カテゴリー: SNS

映画「身近き、短き、家族かな」クランクアップ!

劇場公開映画「身近き、短き、家族かな」の撮影が松山市で行われ、先日無事にクランクアップしました。

この映画は俳優で劇作家の枡形浩人さんが主催する劇団P.Sみそ汁定食の舞台作品を映画化したもので、愛媛で活躍する映像ディレクターの岩城一平さんが映画用に脚本を書き、監督しました。

家族の幸せを「少し変わった家族」を通じて描いた物語。

撮影は松山市内で行われ、JR三津浜駅での空撮もありました。

弊所では演出応援として映画の諸準備や撮影の支援を行いました。

映画は来年6月シネマサンシャイン重信ほかで公開予定です。

メインキャストの四人

ソトコトオンライン記事執筆 移住前の不安はゼロ?東京出身夫妻が愛媛に移住しダイバーになった理由とは

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

四国旅行で愛南町の海中に魅せられ、東京から夫婦で移住した高橋夫妻の記事が9月5日より公開となっています。

高橋夫妻が地域と「交流」し、いわゆる「関係人口」となり、やがて「移住」するに至るまでの物語です。

この機会に是非ご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/people/10319

くるるwith工房オクノホソミチmeets西条森のようちえん

愛媛県松山市を拠点に全国で活動する作家くるるさんのワークショップの様子を撮影しました。

今回は海岸に漂着したゴミを親子で拾い集め、廃材に目や鼻をつけるなど装飾をして、木製の小屋に貼り付け、また塗装しました。

小屋の制作は西条市のDIY工房、オクノホソミチさんによるもので、西条森のようちえんが呼びかけた子供たちは思い思いに筆やカナヅチを手に取り一つの作品を創り上げました。

映像は完成および公開次第またお知らせいたします。

▼くるる
https://www.kururu-egoskk.com

▼工房オクノホソミチ
https://www.facebook.com/KoubouOkunohosomichi

▼西条森のようちえん
https://www.facebook.com/saijonomori

ソトコトオンライン記事執筆 地図にない幻の海!?南瀬戸内海を知っているのは何県民?答えはシティポップに!

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

今回は、幻の海「南瀬戸内海」について。

心当たり、そして耳当たりのある方は、きっと、とある県に関係のある方に違いありません。

この機会に是非ご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/local/10127

雑誌「インタビュー」にて執筆開始

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務の担当を開始いたしました。

現在書店等で2021年8月号が発売されております。

今号では「食べる竹林整備」に取り組み、メンマの加工商品「メンマチョ」を販売開始した山中裕加さんにお話を聞いております。

この機会に是非ご覧くださいませ。

広告会社ナレーション
https://narrations.jp/index.html

メンマチョProjec
thttps://menmacho.jp

短編映画『虹色はちみつ』撮影スタッフとして参加

香川県丸亀市在住の映画監督、梅木佳子さんの4作目となる短編映画『虹色はちみつ』の撮影が先ごろ香川県琴平町を舞台に一週間にわたり行われました。

児童虐待のニュースを目にした梅木監督が3年前より脚本執筆を開始。

家族愛をテーマにした当作品は、里親であるうどん店の夫婦の元で育った女子高生・彩瑛(演:辻千恵さん)が主人公です。

映画では金比羅山をはじめとした琴平町の各所でロケが行われ、古くからの町並みが映し出されます。

『虹色はちみつ』は30分ほどの短編として公開は来年夏を予定しています。

ぜひご期待ください。

弊所ではスタッフ支援として現地に向かい、撮影助手および照明助手としてロケのお手伝いをいたしました。

金比羅山大門からの眺め
ロケ地のひとつ、こんぴらうどん
大宮橋の後ろに高灯籠
撮影シーンの一コマ
地元四国新聞記事

ソトコトオンライン記事執筆 あの映画・ドラマも?愛媛の海が映えるロケ地4選!選ばれるロケ地の条件とは

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

今回のテーマは「愛媛の海ロケ地」。

映画・ドラマのロケ地としてもたくさんの作品に選ばれてきた愛媛の海。

約20年で500本以上のロケ支援実績のある「えひめフィルム・コミッション」の泉谷昇さんにお話を伺い、印象的な愛媛の海のロケ地を紹介します。

よろしければこの機会にご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/local/6528

ソトコトオンライン記事執筆 地名クイズは突然に。「カーンチ、梅津寺って読める?」東京ラブストーリーの愛媛ロケ地、なんと読む?

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

今回のテーマは読めそうで読めない地名。

愛媛には海が美しい映画やドラマのロケ地がいくつかありますが、そのうちの一つ、平成を代表するトレンディドラマ「東京ラブストーリー」の印象的な別れのシーンが撮影された伊予鉄道梅津寺駅のある、梅津寺を取り上げます。

地名の由来と東京ラブストーリーにまつわる「中国」との関係は・・?

よろしければこの機会にご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/6117

映画「未来へのかたち」愛媛県内は引き続きシネマサンシャイン重信、イオンシネマ今治新都市で上映継続

砥部町を舞台に砥部焼窯元一家の衝突と再生を描いた映画「未来へのかたち」(大森研一監督、出演:伊藤淳史、内山理名、吉岡秀隆、橋爪功ほか)が5月7日より全国劇場公開されました。

愛媛県内ではこれまで松前町、東温市、今治市、新居浜市内での上映がありましたが、本日をもって東温市のシネマサンシャイン重信、今治市のイオンシネマ今治新都市での上映のみとなりました。

聖火台モニュメントのお披露目や関連イベントが行われるなど、地域一体となって盛り上がりを見せる砥部町。

映画鑑賞前後に伝統産業会館で実施中の「ミラカタトリップ展」と合わせてお楽しみいただけます。

是非この機会にご覧ください。

なお全国では未上映の地域もあります。

詳しくは以下をご確認ください。

https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=mirakata

ソトコトオンライン記事執筆 早く言いたい愛媛あるある。あの「あるある芸人」の出身地、愛媛のあるあるを聞いてみた

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

今回のテーマは愛媛あるある。

愛媛県松山市を中心に、職種・職域・企業の垣根を超えたビジネスパーソンのコミュニティである「たてヨコ愛媛」様のご協力をいただき、参加メンバーの中から30人の方にアンケートにお答えいただきました。

その回答をもとに愛媛県を掘り下げています。

是非ご覧くださいませ。

https://sotokoto-online.jp/5931

たてヨコ愛媛

https://tateyo.co