えひめこども自然フェスタ2025にて「森のようちえん」映画上映!

12月21日に開催される「えひめこども自然フェスタ2025」にて「森のようちえん」映画が上映されます。
また2月7日に新居浜で、3月29日に西予でそれぞれ上映されます。
この機会に是非ご覧ください。
以下主催者チラシより引用
クラファンで完成した森のようちえんドキュメンタリー映画
ついに上映!
海・山・里、異なる風景の中でこども達はどう過ごし、どんな自然との出会い、仲間との出会い、自分との出会いがあるのか。
2024年3月から1年間、愛媛県内の森のようちえんを四季の移り変わりと共に撮影。
制作・上映費を募るクラウドファンティングでは 2025年4月に目標金額を上回って達成し、ついに感謝の気持ちと共にお披露目の日を迎えます!

えひめ南予移住プロジェクト動画配信開始!愛南町編

この度「えひめ南予移住プロジェクト」として、愛媛県南予地方、九つの市町への移住を促進するプロジェクトの一環として、著名人が南予を訪れ、魅力を発掘する動画の配信が開始されています。
動画は愛媛県のYoutubeアカウント「愛媛ふるさと暮らし応援センター」にて順次公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は現場ディレクターおよび編集業務を担当しております。
▼愛媛ふるさと暮らし応援センター
以下引用
愛媛県南予地域には、都会では得られない「大切な人と暮らす」ゆったりとした時間が流れています。 ここでは、ゆっくり寛容な人とのつながりが日常にあり、生活圏のすぐそばに豊かな自然環境ができています。この恵まれた環境の中で、子どもたちの成長を実感できる場所です。
さらに南予は、都市部では難しかった新しい夢や挑戦を叶える場所でもあります。
▼(第5弾)どりあんずが愛媛県愛南町へ!愛南町民が集う大人気道の駅に驚き!先輩移住者との交流も
「芸人界最弱集団」と称したことで話題になった「浜田軍団」の軍団員でもある、どりあんずさんが愛媛県愛南町へ!
どりあんずさんがはじめに訪れたのは、テレビドラマ「笑うマトリョーシカ」のロケ地にもなった「石垣の里・外泊」。
絶景の景色を見た後には、愛南町民が集う「道の駅 みしょうMIC」で地元の特産品などを購入。東京ではあまり見られない野菜に驚きを隠せない様子でした。
また、「ゲストハウス カイタク舎」を営む 移住者・森さんにもインタビュー。愛南町での暮らしぶりをお聞きしました。
どりあんずさんが見つけた「暮らしの豊かさ」を、皆さんはどう感じましたか?
ぜひ、コメント欄に感想や質問をお寄せください。
▼(第6弾)どりあんずが愛媛県愛南町へ!四国一の水揚げ量 びやびやカツオに驚愕‼︎
「芸人界最弱集団」と称したことで話題になった「浜田軍団」の軍団員でもある、どりあんずさんが愛媛県愛南町へ!
後編は、前日の夜に訪れた「スナックジュン」の話題からスタート。愛南町は、人口に対してスナックの店舗数が多いんだとか。愛南町での夜のひとときを楽しんだお二人。
続いてご紹介するのは、愛南漁協。四国一の水揚げ量を誇るカツオの水揚げに奇跡的に立ち会えました!隣接されている「市場食堂」では水揚げされたばかりで鮮度抜群の「びやびやカツオ」を試食。その美味しさに驚きを隠せないお二人でした。
どりあんずさんが見つけた「暮らしの豊かさ」を、皆さんはどう感じましたか?
ぜひ、コメント欄に感想や質問をお寄せください。

雑誌「インタビュー」12月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
11月20日に発売された太鼓台特集の2025年12月号では、新居浜・新田太鼓台の皆さん、坂出・川津太鼓組の皆さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
平和運行73年 新調!新田太鼓台
新居浜太鼓祭り川西地区新田太鼓台
新田連合自治会長 塩田 正 氏
青年団団長 永井 新吾 氏
青年団副団長 小笠原 真也 氏
現場責任者 近藤 光 氏
運営部副部長 藤田 圭祐 氏
新居浜太鼓祭り川西地区の新田太鼓台が、今年新調し、お披露目となった。一宮神社前での指揮者を落とすほどの豪快な放り投げで観衆を沸かす新田太鼓台が、新たな姿で歴史を刻んだ。新田太鼓台の顔でもある飛龍をはじめ地元地域の伝承を取り入れたオリジナルの飾り幕はこだわり抜いた自信作。新調に至った経緯やこだわりの飾り幕、太鼓台の魅力、についてインタビューしました。
新調!川津太鼓組
香川県坂出市川津町 春日神社秋季例大祭
川津太鼓組
総代会会長 林 隆司 氏
世話人会代表 國重 満 氏
太鼓台団長 野方 竜輝 氏
新調委員会台場制作リーダー 川田 隆文 氏
新調委員会飾り幕制作リーダー 谷本 元紀 氏
香川県坂出市川津町の川津太鼓組が今年新調し4代目が誕生した。先代は新居浜の岸影太鼓台を購入していたこともあり、新居浜との交流も深い。昭和60年頃より讃岐太鼓の形から現在の形に変化している。江戸後期から続く歴史と伝統を大切に、真新しい太鼓台を地域の誇りとして、これからの未来へ希望をつなぐ。新調に至った経緯やご苦労、太鼓台の魅力、についてインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

えひめ南予移住プロジェクト動画配信開始!宇和島市編

この度「えひめ南予移住プロジェクト」として、愛媛県南予地方、九つの市町への移住を促進するプロジェクトの一環として、著名人が南予を訪れ、魅力を発掘する動画の配信が開始されています。
動画は愛媛県のYoutubeアカウント「愛媛ふるさと暮らし応援センター」にて順次公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は現場ディレクターおよび編集業務を担当しております。
▼愛媛ふるさと暮らし応援センター
▼(第3弾)時東ぁみが愛媛県宇和島市へ!レトロな町並みにワクワクが止まらない!
▼(第4弾)時東ぁみが愛媛県宇和島市へ!夢が広がる!巨大倉庫ありの「?DK」に大興奮

四国電力「しあわせのチカラになりたい。」愛媛ロケコーディネイト

この度、四国電力の新CMの放送が開始されました。
同社がコーポレートメッセージとして位置付けている「しあわせのチカラになりたい。」について、このメッセージの世界観をわかりやすく伝え、さらなる浸透を図ることを目的としています。
愛媛県内では、四国電力の西条発電所や西条市の金子商店、しまなみ海道などでロケが行われました。
またCMメイキングの様子も公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所では愛媛ロケを一部コーディネイトさせていただきました。

雑誌「インタビュー」10月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
9月20日に発売された2025年10月号では、愛媛県立三島高校書道部の皆さん、新居浜のチームなかまちの江本さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
一枚の「紙」に未来の「迹」を残す
愛媛県立三島高等学校 書道部
顧問 橘 彩香 氏
部長 潮見 麻絢 氏
8月21日大阪・関西万博会場で書道パフォーマンス甲子園大会が行われ、愛媛県立三島高等学校書道部が出場し、日本文化を世界へ発信した。紙のまちを全国へ発信しようと18年前に僅か3校で始まった書道パフォーマンス甲子園は、毎年四国中央市で開催され、今や全国から104校が参加するまでの広がりを見せている。自分たちの思いを言葉にし、書に込める。衣装・音楽・書く姿で自分たちの世界観を創り出す書道パフォーマンス。開催地代表として出場した書道部の皆さんはどんな思いを書に込めたのか。万博でのパフォーマンスを終えた三島高校書道部顧問 橘先生と部員の生徒さん達にインタビューしました。
10年先を見据えたまちづくりを
チームなかまち 江本 裕由子 氏
新居浜市中萩公民館を中心に、社協、民生、PTA、親路の会、体振、連合自治会など、中萩校区の各種団体が連携し、中萩のまちづくりのために活動するボランティア組織「チームなかまち」。その中心となって組織を動かす江本裕由子さんは、これまでPTA活動に始まり約30年以上にわたって地域活動の一翼を担ってきた。様々な地域課題に直面しながらも、解決策を導くための地道な活動を続ける江本さんの思いをインタビューしました
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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えひめ南予移住プロジェクト動画配信開始!内子町編・大洲市編

この度「えひめ南予移住プロジェクト」として、愛媛県南予地方、九つの市町への移住を促進するプロジェクトの一環として、著名人が南予を訪れ、魅力を発掘する動画の配信が開始されています。
動画は愛媛県のYoutubeアカウント「愛媛ふるさと暮らし応援センター」にて順次公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は現場ディレクターおよび編集業務を担当しております。
▼愛媛ふるさと暮らし応援センター
▼(第一弾動画)フジワランド家族で行く!内子町の歴史と自然を発見ツアー
▼(第二弾)フジワランド家族で行く!大洲市の激安!?産直市とリノベ古民家ホテルに感動!!

南海放送ラジオ新番組 江刺伯洋のモーニングディライト0(ゼロ)オープニングテーマ曲ラップ制作

この度、南海放送ラジオで新番組「江刺伯洋のモーニングディライト0(ゼロ)」の放送が開始されました。
弊所では当番組のオープニングテーマ曲にてラップ楽曲を制作しました。
この機会に是非お聞きください。
なお、毎週金曜日朝7時から放送の朝ワイド「江刺伯洋のモーニングディライト」でも、オープニング曲にてラップを担当しております。
合わせてお楽しみください。

番組名:江刺伯洋のモーニングディライト0(ゼロ)
放送局:南海放送ラジオ
放送日時:毎週金曜日12時から13時
作詞・ラップ:フロリダ
作曲・コーラス:鳥生洋文
歌詞:
真っ昼間の レッドシグナル
フレッシュなのが うれしくなる
天守閣の 上に住まう
ような聞き心地の奴は レディオスター
昼でもモーニング 喫茶店スタイル
息吐くように やけにディライト
お相手はそう 江刺伯洋
さあカウントダウン 3,2,1,0

雑誌「インタビュー」8月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
7月20日に発売された2025年8月号では、日本YEG小野知一郎会長・四国YEG小野正人会長のご兄弟、ジョブプロジェクト株式会社越智克枝副社長にお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
永続は日本らしさにあり
日本商工会議所青年部
2025年度会長 小野 知一郎 氏
四国ブロック日本商工会議所青年部連合会
会長 小野 正人 氏
情熱と広い視野を持った若き経営者たちで組織されるYEG(商工会議所青年部)。地域の経済発展の支えとなり次代を担うリーダーとして商工会議所活動の一翼を担う全国組織、日本商工会議所青年部の今年度会長に新居浜出身で小松YEGの小野知一郎氏が就任。また、四国ブロックの会長には新居浜YEGの小野正人氏が就任。兄弟でそれぞれYEG活動の先頭に立ち「YEG Common」のスローガンに込めた思いや、 活動内容、各地域との連携、未来への展望などをインタビューしました。
地域と一緒に高みを目指す
ジョブプロジェクト株式会社
副社長 越智 克枝 氏
事業開発やDX推進のコンサルティングなどを行うジョブプロジェクト株式会社(東京本社)が、2023年に内閣府より採択されたデジタル田園都市国家構想交付金をうけ、愛媛県四国中央市にコワーキングスペースジョブプロDXステーションを併設した愛媛支社を設立。更には経済産業省地域未来牽引企業の支援機関として四国代表企業の認定を受け、市内企業のビジネスマッチングやDX支援、人材育成のための支援などを行っている。東京から四国中央市に移住し、マーケティング、新規事業開発、EC事業などの経験豊富なプロであり、ジョブプロジェクト株式会社副社長の越智克枝副社長に、支援内容などをインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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松山舞台!アンダーグラウンド・ヴァイオレンス短編映画「珈琲の味」(寺町聡太郎監督)クラウドファンディング実施中!

愛媛県今治市在住の若手映画監督・寺町聡太郎さんが松山市を舞台に撮った、アンダーグラウンド・ヴァイオレンス短編映画「珈琲の味」がただいまクラウドファンディングを行い、制作費・上映会費用・映画祭出品費用などの支援を求めています。
是非ご支援、情報拡散のご協力をお願いいたします。

「珈琲の味」
出演:
伊澤恵美子(『子宮に沈める』『僕のなかのブラウニー』)
盛公輔(『やがて海になる』『シケモクとクズと花火と』)
料治洋之(『激情』『ちょびひげ』)
Taiga Saito 齋藤大雅(舞台『寝ても覚めないように』)
弊所は当作品へ制作支援を行いました。