くるるさんワークショップ映像公開!

愛媛県在住の作家、くるるさんが西条森のようちえん参加の親子向けに行った小屋作りワークショップでは、海岸に漂着したゴミを拾い集め、小屋に装飾してステキな作品が完成しました。

弊所でその様子をダイジェストにした映像を制作しましたので、是非ご覧ください。

くるるさんワークショップの様子をダイジェスト版で公開中

雑誌「インタビュー」10月号インタビュー担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

現在書店等で2021年10月号が発売されております。

今号では愛媛の名湯、湯之谷温泉顧問の東矢英二さんにお話を聞きました。

以下発行元ナレーション様WEBサイトより記事紹介を引用します。

–「地域に眠るお宝を活かす」湯宿湯之谷温泉 顧問 東矢英二 氏
約1400年の歴史ある湯之谷温泉。自然噴出100%の源泉かけ流しの湯は美肌効果も高いといわれ、古くから地元の方々をはじめお遍路さんたちの癒しとしても利用されてきた。数年前にリニューアルし装いは一変。古くからの歴史を感じるよう建材をリユースし、かつモダンな雰囲気でお客様をおもてなしする空間として生まれ変わり、全国からのお客様を呼んでいる。湯之谷温泉のリニューアルを手掛けたのは建築士であり、古い建物の再生や経営支援のプロ、東矢英二氏。。現在顧問として経営にも携わっている。名湯を楽しみ、くつろいでいただくための様々な工夫を仕掛ける東矢英二氏にインタビューしました。

この機会に是非ご覧くださいませ。

広告会社ナレーション
https://narrations.jp/index.html

湯之谷温泉
http://yunotani.cside.com

ソトコトオンライン記事執筆 移住前の不安はゼロ?東京出身夫妻が愛媛に移住しダイバーになった理由とは

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

四国旅行で愛南町の海中に魅せられ、東京から夫婦で移住した高橋夫妻の記事が9月5日より公開となっています。

高橋夫妻が地域と「交流」し、いわゆる「関係人口」となり、やがて「移住」するに至るまでの物語です。

この機会に是非ご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/people/10319

西条市中小企業等チャレンジ事業費補助金第2次公募

弊所が事務所を置く愛媛県西条市では間もなく「西条市中小企業等チャレンジ事業費補助金第2次公募」が始まります。

補助額は事業によって異なりますが下限2万円から上限100万円までのものもあります。


対象事業者は、西条市内に本社若しくは事業所を有する中小企業者や各種法人、個人事業主で、コロナ禍による売上減少の条件があります。


このうち弊所では各事業において、以下の様な動画制作、記事執筆のお手伝いをさせていただきます。


※提案例
【市場開拓型】商品開発の紹介動画、記事広告作成等
【業態転換型】オンライン配信用放送機材整備支援、新サービス紹介動画、記事広告作成等
【ブランド構築型】ブランド紹介動画、記事広告作成等
【人材確保支援型】採用動画、紹介記事作成等
お気軽にご相談、ご用命くださいませ。

※制度について詳しくは以下の西条市ホームページご覧ください。
https://www.city.saijo.ehime.jp/soshiki/sangyoshinko/saijochallengehojokin3.html

くるるwith工房オクノホソミチmeets西条森のようちえん

愛媛県松山市を拠点に全国で活動する作家くるるさんのワークショップの様子を撮影しました。

今回は海岸に漂着したゴミを親子で拾い集め、廃材に目や鼻をつけるなど装飾をして、木製の小屋に貼り付け、また塗装しました。

小屋の制作は西条市のDIY工房、オクノホソミチさんによるもので、西条森のようちえんが呼びかけた子供たちは思い思いに筆やカナヅチを手に取り一つの作品を創り上げました。

映像は完成および公開次第またお知らせいたします。

▼くるる
https://www.kururu-egoskk.com

▼工房オクノホソミチ
https://www.facebook.com/KoubouOkunohosomichi

▼西条森のようちえん
https://www.facebook.com/saijonomori

ソトコトオンライン記事執筆 地図にない幻の海!?南瀬戸内海を知っているのは何県民?答えはシティポップに!

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

今回は、幻の海「南瀬戸内海」について。

心当たり、そして耳当たりのある方は、きっと、とある県に関係のある方に違いありません。

この機会に是非ご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/local/10127

雑誌「インタビュー」にて執筆開始

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務の担当を開始いたしました。

現在書店等で2021年8月号が発売されております。

今号では「食べる竹林整備」に取り組み、メンマの加工商品「メンマチョ」を販売開始した山中裕加さんにお話を聞いております。

この機会に是非ご覧くださいませ。

広告会社ナレーション
https://narrations.jp/index.html

メンマチョProjec
thttps://menmacho.jp

短編映画『虹色はちみつ』撮影スタッフとして参加

香川県丸亀市在住の映画監督、梅木佳子さんの4作目となる短編映画『虹色はちみつ』の撮影が先ごろ香川県琴平町を舞台に一週間にわたり行われました。

児童虐待のニュースを目にした梅木監督が3年前より脚本執筆を開始。

家族愛をテーマにした当作品は、里親であるうどん店の夫婦の元で育った女子高生・彩瑛(演:辻千恵さん)が主人公です。

映画では金比羅山をはじめとした琴平町の各所でロケが行われ、古くからの町並みが映し出されます。

『虹色はちみつ』は30分ほどの短編として公開は来年夏を予定しています。

ぜひご期待ください。

弊所ではスタッフ支援として現地に向かい、撮影助手および照明助手としてロケのお手伝いをいたしました。

金比羅山大門からの眺め
ロケ地のひとつ、こんぴらうどん
大宮橋の後ろに高灯籠
撮影シーンの一コマ
地元四国新聞記事

ソトコトオンライン記事執筆 あの映画・ドラマも?愛媛の海が映えるロケ地4選!選ばれるロケ地の条件とは

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

今回のテーマは「愛媛の海ロケ地」。

映画・ドラマのロケ地としてもたくさんの作品に選ばれてきた愛媛の海。

約20年で500本以上のロケ支援実績のある「えひめフィルム・コミッション」の泉谷昇さんにお話を伺い、印象的な愛媛の海のロケ地を紹介します。

よろしければこの機会にご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/local/6528

ソトコトオンライン記事執筆 愛媛への移住者数過去最多!愛媛の移住コンシェルジュに聞いてみた

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

このほど愛媛県は、2020年度の愛媛県への移住者が前年度比29%増の2460人で、統計を取り出した2007年以降過去最多であると発表しました。

「移住者が増加しているということは、移住相談窓口での相談件数もきっと増えているはず」 「増加した相談の中には、移住に対する不安の声も寄せられているだろう。その多くは一体なんだろうか」 そんな安易な発想ながら、今回「愛媛への移住不安は何か」をテーマに移住コンシェルジュの方に話を聞くことにしました。

よろしければこの機会にご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/local/6155