映画「森のかんばせ」本予告公開

森には「かんばせ」があふれている。
さあ、森のかんばせと出会おう。
海・山・里。
全く異なる風景の中で自然と出会い、仲間と出会い、そして自分と出会っていく子どもたち。
2024年3月から一年間、四季の移り変わりと共に、愛媛県内の「森のようちえん」を見つめてきたドキュメンタリー。

出演:
にいはま森のようちえん
森のようちえん たんぽぽの根っこ
森のようちえん ヒュッテ
うみとお山のようちえん ちきゅういろ
西条森のようちえん おむすび
撮影:
皆尾明子
皆尾裕
監督:
皆尾明子
企画・製作:
えひめ自然保育連盟
特別協賛:
栁邦明
(株)ローカルカラー
黒田光正&冨美子
セカンドペンギン
マルセロベーカリー
あんnui(縫)工房
木下眼鏡店
鴻上智保子
山本良子

雑誌「インタビュー」10月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
9月20日に発売された2026年10月号では、住友重機械工業株式会社愛媛製造所新居浜兼西条工場長の伊藤浩二さん、陸上養殖サーモン「サイモン」を手掛けるJR四国事業開発本部の廣瀬史篤さん、愛媛県漁業協同組合ひうち支所・貴良水産株式会社代表取締役浅木厚貴さんにお話を聞きました。
 
以下出版社サイトより引用
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住友重機械工業 創業の地新居浜を守り継ぐ
住友重機械工業株式会社 愛媛製造所
新居浜兼西条工場長 伊藤 浩二氏
1888年別子銅山の掘削現場、精錬所、運搬の機械化を支える工作方として発祥後、独自の発想と技術で天井クレーンを生産するなど、住友重機械工業の基幹工場である愛媛製造所 新居浜工場では、社会インフラを支えるものづくりを行っている。 機械鉄工のまちと評される新居浜市の元となり、高度な技術力を持つ地場産業郡を率いる。現在、政府が進める成長戦略17分野を支える企業としても期待されている。愛媛製造所の新社屋完成を来年に控え、世界経済を相手に時代の変化に合わせた今後の事業展開をインタビューしました。
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陸上養殖サーモン「サイモン」誕生
四国旅客鉄道株式会社(JR四国)
事業開発本部 廣瀬 史篤氏
愛媛県漁業協同組合ひうち支所  貴良水産株式会社 代表取締役  浅木 厚貴氏
鉄道会社JR四国がサーモンの陸上養殖事業という新しい領域へのチャレンジを始めて2年。愛媛県漁業協同組合ひうち支所との協業で西条市に生簀を設置し生産を開始。「サイモン」と名づけられた養殖サーモンは今年1月に初収穫され、消費者の口の届いた。四国地域において安全で美味しいブランドサーモンを作り、全国や世界に広めたいという熱意と今後の展開などについてインタビューしました。
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この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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映画「彩雲」丸亀・本島でクランクアップ

香川県丸亀市在住の映画監督、梅木佳子さんによる最新作・映画「彩雲」の撮影が、丸亀市街と丸亀沖にある本島で行われ、この度無事にクランクアップしました。
これまで4本の短編作品を手がけ、いずれも国際映画祭で数多く受賞してきた梅木監督。
今回の「彩雲」は自身初の長編映画となりました。
映画は望まない妊娠を巡る、ある女性の物語。
丸亀・本島の美しいロケーションでの撮影が、より一層ストーリーを際立たせます。
先日より実施されたクラウドファンデングは目標額を大きく上回る300万円を達成して終了しましたが、エンドロール等へクレジットが記載される協賛を年内いっぱい受付中です。
この機会に是非ご検討ください。
弊社は助監督としてスタッフ参加しております。

まじめなえひめ研究所、今年度も愛媛PR動画配信中

愛媛出身の友近編集長をはじめとするさまざまな著名人たちが、独自の視点で愛媛のまじめな魅力を発見・発信することをコンセプトにしている「まじめなえひめ研究所Youtubeチャンネル」では、今年度も動画配信が行われています。
今年度第一弾として、セルライトスパさんが、南予をめぐり、愛媛県民のお悩みの解決を試みています。
現在全4回が公開されていますので、この機会に是非ご覧ください。
■まじめなえひめ研究所
■まじめなえひめ研究所チャンネル
弊所は今回の動画制作における現場ディレクターを担当しました。
以下チャンネル紹介文より引用
■「まじめえひめ」とは
愛媛県では、県外の皆さんから見た県民性のひとつでもある「まじめ」を統一コンセプトとして、豊かな地域資源や食、
文化など、全国に誇る愛媛の「まじめ」な魅力を発信しています。
「まじめえひめ」プロジェクトのテーマは、『若者が”まじめ”に活躍する愛媛県』。
県内自治体職員や学生で編成されたプロジェクトチーム「MEラボ」が情報発信を行っています。

映画「鬼ベラシ」DVD好評発売中

愛媛県鬼北町を舞台にした大森研一監督作品、映画「鬼ベラシ」DVDが発売中です。
本編に加え、メイキング、舞台挨拶、主演・中村舞さんによるロケ地鬼北町ガイドなど特典映像が充実しています。
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人口増となった鬼の削減に国が放った施策。
それは鬼同士が命懸けで戦う「ツノ狩り」だった…
鬼伝説の町・鬼北町で繰り広げられる
オーガ・サバイバルムービーに
STU48の中村舞、信濃宙花や
ガールズユニットのiScreamのYUNA、HINATA、
現在注目の『機動戦士Gundam GQuuuuuuX Beginning』
でシュウジ・イトウ役の土屋神葉など注目のアーティストたちが
集結。
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鬼女らによるバトルシーンがありますが、年齢による視聴制限はありません。
この機会に是非、ウサギマルホームページよりお買い求めください。
出演:
中村舞 信濃宙花 YUNA HINATA 杏花 / 土屋神葉
大西桃香(特別出演) 市野瀬瞳(特別出演) / 久保田悠来 波岡一喜
久留島優果 新井梨杏 川又あん奈 黒瀬梨花 園田一花 田中美帆 西村瑠香 古松華
松里音杏 尾崎明日香 今野ほたる 忽那智俊 加賀成一 齋藤定彦 近藤雄介
監督・脚本・撮影・編集:大森研一
主題歌:「雨のノック」 STU48(KING RECORDS)
製作:大森研一 尾谷牧夫 大橋弘明 篠村保之
製作協力:上甲俊史
企画・統括プロデューサー:大森研一
プロデューサー:広瀬真寿美 伊藤直人
宣伝プロデューサー:平野貴之
音楽:あらじん 石山惠之亮(notepot)
音響効果・整音:安島正樹
VFX:新妻宏昭
助監督:皆尾裕
メイク衣裳:平田真由
撮影協力・録音・美術:ビデオプロ特機
衣裳協力:olan
協力:ありがとうサービス
制作:ウサギマル
配給・宣伝:キグー
特別協賛:共同計器株式会社 近藤物産株式会社 五色そうめん株式会社 鬼北町商工会
特別協力:鬼北ふるさと映画実行委員会 鬼北町
©2025『鬼ベラシ』製作委員会

雑誌「インタビュー」8月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
7月20日に発売された2026年8月号では、愛媛県立新居浜工業高等学校の髙橋眞吾校長先生、電子機械部顧問・清水篤先生と、JA周桑メロン部会長・戸田公彦さん、生産指導課指導員・池田将哉さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
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ものづくりを通して人材を育成する
愛媛県立新居浜工業高等学
校長 髙橋 眞吾 氏
電子機械部顧問 清水 篤 氏
技術革新の時代に、技術職の重要性が高まっている中、少子化の課題を抱えながらも、ものづくりの地域の中で人材を育む新居浜工業高等学校。「全国ロボット競技大会」「マイコンカーラリー」「NITプロダクトデザインコンテスト」など各種大会やコンテストへの出場を通して、機械・電子・情報の実践的な力を身に付け、自分たちの技術力を高めている。新居浜工業高校ならではの教育、時代の変化に合わせた取り組み、また、現在の教育内容や今後の方向性などインタビューしました。
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地元ブランド周桑メロン
JA周桑 メロン部会長 戸田 公彦 氏
生産指導課指導員 池田 将哉 氏
果物や野菜の農産物の産地西条市の周桑地域で45年ほど前からアムスメロンの生産をはじめ、近年は行列ができる程の大人気の周桑メロン。糖度を高めるための生産技術を積み上げ、甘さには自信がある。繊維質を感じないなめらかで口当たりの良さが好評。JA周桑が自信をもって販売するアムスメロン。 その美味しさの秘密と生産技術について長年の生産経験を持つメロン部会長戸田さんと、池田指導員にインタビューしました。
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この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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高校生と家族のための東予企業情報誌「SEACRH104(サーチ東予)」2027発刊!

愛媛県東予東部、四国中央・新居浜・西条の企業情報が詰まった、高校生向け就職情報誌「SEARCH104」2027年版が発刊されました。

掲載企業・団体は合わせて40。三市の紹介や先輩インタビュー、高校生の疑問に答えるコーナーなど、充実した誌面となっています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は撮影および編集の制作協力を行いました。
企画・発行 ホージャクリエイト、ハートネットワーク

梅木佳子監督最新作『彩雲~幸せな未来へ~』製作支援クラウドファンディング開始

これまで香川県や鳥取県を舞台に短編映画を撮影し、数々の国際映画祭で受賞歴のある梅木佳子監督が、最新作で初の長編映画を製作します。
撮影に先立ち、制作費の支援をお願いするクラウドファンディングが6月5日より開始されます。
この機会に是非ご支援のご協力をお願いいたします。
以下クラファンページより抜粋して紹介します。
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【百年残したい風景】香川県の丸亀を舞台に描く映画『彩雲~幸せな未来へ~』製作支援
「映画で人の心に訴えかけ社会課題を解決したい!」「人が声を掛け合うだけで救える命もある!」と信念を持つ梅木監督の長編映画の製作を支援するプロジェクトです。今夏瀬戸内の離島で100年残したい景色を背景に描く映画製作をご支援ください。
■映画【彩雲~幸せな未来へ~】のあらすじ
新しい命を授かるという幸せな出来事が、恋人の”命”に対する価値観を知ることになった美咲は、事実を受け止めらず、導かれるように瀬戸内海の離島にたどり着きます。ともすればおせっかいかもしれない島の住人の優しさは、それぞれが持つ事情と、”命に対する気持ち”がありました。
■映画「彩雲」制作スケジュール
・クラウドファンディング期間:6月初旬〜7月末
・撮影開始:2026年8月予定
・映画完成:2027年5月予定
・完成後:支援者向け上映 → 一般公開予定を予定しております。
■最後に
映画『彩雲~幸せな未来へ~』は、梅木監督初の長編映画として、「少子化」の裏側にある「望まない妊娠」や「孤立出産」など、若年女性が直面する現実に光を当てる作品です。それは決して特別な問題ではなく、誰の家族や友人にも起こり得る身近な社会課題です。
瀬戸内の美しい風景と、100年先にも残したい映像を通して、私たち一人ひとりに何ができるのかを問いかけます。
皆さまのご支援が、この映画の完成と大切なメッセージを社会へ届ける力になります。
ぜひ「梅木組」の一員として、映画製作支援プロジェクトにご参加ください。

雑誌「インタビュー」6月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
5月20日に発売された2026年6月号では、開学8年を迎えた加計学園岡山理科大学獣医学部のみなさんと、四国中央市在住のデザイナー髙橋将太さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
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獣医学への社会的ニーズに応える人材を輩出する
獣医学部長・大学院獣医学研究科長
浅沼 武敏 氏
獣医学科長・大学院獣医学専攻博士課程専攻長
杉山 晶彦 氏
獣医保健看護学科・大学院獣医保健看護学専攻修士課程専攻長 豊後 貴嗣 氏
いきものQOLセンター長
江藤 真澄 氏
2018年に岡山理科大学今治キャンパス獣医学部が設置されて8年。6年制の獣医学科、4年制の獣医保健看護学科、合わせて300人ほどの卒業生を送り出している。卒業生たちがどのような進路に進まれているのか、また今年度「いきものQOLセンター」が発足し、総合大学の強みを生かし、今治を拠点に岡山との学部の枠を超えた“獣工連携”による獣医療の新しいスタイル生活の質向上を図り動物とヒトの豊かな生活実現をめざす研究が始まっている。産学官の多様な地域社会との協働、共創の学びとは。現在の獣医学部での学びについてインタビューしました。
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四国中央に新しいカルチャーを
新長谷寺芸術祭 十一面実行委員会
プロジェクト実行責任者 髙橋 将太 氏
四国中央市出身のアーティストが立ち上げた「新長谷寺藝術祭「十一面」。「日本一の紙のまち」として知られる四国中央市のもつ町のエネルギーをアートやデザインを通じて、新しい価値観を届けたいという思いから始まった芸術祭は今年3回目迎えた。回を重ねるごとに気づきが生まれ、試行錯誤をくりかえしながら、アーティストならではの視点で新しい試みに挑戦し続ける実行委員会代表の髙橋将太さんに、芸術祭への思いやふるさとの町への思いをインタビューしました。
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この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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映画「インビジブルハーフ」5月15日より愛媛先行公開(7月31日より全国順次公開)

西山将貴監督(松山市出身)作品で松山を舞台にした”青春ホラー映画”「インビジブルハーフ」が5月15日からの愛媛先行公開を控え、本予告とポスターが公開されました。
以下、配給会社より3月にリリースされた情報を引用し、映画を紹介します。
この機会に是非ご覧ください。
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本作は(略)西山将貴の長編映画デビュー作。西山はコロナ禍で制作した縦型短編映画『スマホラー!』(21)がショートショートフィルムフェスティバル&アジア 2021にてバーティカル部門最優秀賞を受賞したほか、第25回ロサンゼルス国際短編映画祭にて映画祭初の縦型映画でノミネートされるなど、国内外で注目を集める稀有な存在です。
主人公エレナ役を務めるのは、自身も14歳から映画制作を続ける映画監督でもあり、俳優として主演を務めた作品でも着実に評価を得ているシエラ璃砂(りさ)。エレナの友人・アカリ役には、作品ごとに多様なキャラクターを柔軟に演じ分ける能力が高く評価されている奥野みゆ。
二人と同じクラスの問題児・猫歌(にゃん)を演じ、一際存在感を放ったのは、テレビドラマからテレビCMまで幅広い映像作品で活躍中の平澤瑠菜。
■ストーリー
突然私の元にやってきた「スマホに触れている時だけ見える透明な怪物」
正体不明のこの恐怖に向き合うのは、きっと一人じゃない。
ミックスルーツを持つエレナは、田舎町にある学校に転校してきたものの、クラスに馴染めないでいた。唯一エレナに明るく話しかける隣の席のアカリにも心を開き切ることができないでいたが、スマホに繋がったイヤホンを常に手放さない同じクラスの問題児・猫歌(にゃん)の死をきっかけに、エレナのまわりでは奇妙な現象が起こり始める…
イヤホンを通じて聞こえる足音とスマホを手にしている時だけ姿が見える「怪物」に常に追いかけられるようになったエレナ。ついには、猫歌のようにスマホを手放せなくなっていく…。
■クレジット
シエラ 璃砂
奥野 みゆ 平澤 瑠菜
小沢 まゆ あゆみ 石井 亜未
大澤 由理 酒井 貴浩
監督・脚本・編集 西山 将貴
プロデューサー 坂本 篤
共同プロデューサー 鈴木 龍
エグゼクティブプロデューサー 坂元 裕樹
撮影監督 山本 周平
照明 鳥内 宏二
録音 三門 優介
美術 西田 頌子
制作 皆尾 裕
助監督 芳賀 直之
衣装 杉 雛乃
ヘアメイクアップ 黒田 菜々美 一ノ宮 萌
特殊造形・キャラクターデザイン 快歩
音楽 堀本 陸 VFX Cao Moji
後援 愛媛県 / 松山市
助成「エールラボえひめ」認定プロジェクト
製作:Test 8 Pictures
配給:ギークピクチュアズ
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2025 / 日本 / カラー / シネマスコープ / 5.1ch / 106分