カテゴリー: 新居浜

雑誌「インタビュー」4月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
3月20日に発売された2026年4月号では、西条市で林業を営む石鎚循環堂平川社長と、新居浜で100年以上のあんこ作りを続ける佐々木製餡所のお二人にお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
「山師」という仕事 ~山に育てられて~
株式会社 石鎚循環堂
代表取締役 平川 絢也 氏
伐採・植林・育林など森林の保全・管理を仕事とする石鎚循環堂。創立者の平川純絢也さんは西条市の豊かな自然から生まれる水に魅了され大阪から移住し、山仕事を生業に選んだ。豊かな森林を保全していくこと、また、地域が抱える課題である草刈りや、うっそうと茂る木や枝の伐採なども行い地域社会にも貢献している。命の危険を伴う山仕事には確かな技術と体力が必要だが、未来の自然環境を自分たちの手で作り守っていくという強い使命感をもって取り組んでいる山仕事の魅力についてインタビューしました。
100年の味 佐々木のあんこ
佐々木製あん所
二代目 佐々木 正賀 氏
三代目 佐々木 洋 氏
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

雑誌「インタビュー」2月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
1月20日に発売された2026年2月号では、昨年秋、新居浜太鼓祭りの太鼓台位置情報アプリで注目された新居浜高専の皆さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
太鼓台追跡アプリ「どんどこ」
新居浜工業高等専門学校
電気情報工学科主任・教授 袖 美樹子 氏
電気情報工学科5年生 袖研究室
山田 弥斗 氏
政田 心輝 氏
指宿 瑠希 氏
山田 晴斗 氏
新居浜工業高等専門学校 電気情報工学科 袖教授の研究室で、太鼓台の位置を追跡確認できるWebアプリ「どんどこマップ」が開発され、昨年の祭りで初めて運用された。新居浜太鼓祭りは四国三大祭りのひとつで祭りの時期には全国から多くの観客が訪れる。混雑する中で自分の推しの太鼓台の位置をリアルタイムで確認でき、初めて訪れる観光客も興味のある場所へ行きやすくなるというメリットがある。初めて運用した実証結果も踏まえ、開発に携わった袖教授と研究室の学生にインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

えひめこども自然フェスタ2025にて「森のようちえん」映画上映!

12月21日に開催される「えひめこども自然フェスタ2025」にて「森のようちえん」映画が上映されます。
また2月7日に新居浜で、3月29日に西予でそれぞれ上映されます。

この機会に是非ご覧ください。
以下主催者チラシより引用
クラファンで完成した森のようちえんドキュメンタリー映画
ついに上映!
海・山・里、異なる風景の中でこども達はどう過ごし、どんな自然との出会い、仲間との出会い、自分との出会いがあるのか。
2024年3月から1年間、愛媛県内の森のようちえんを四季の移り変わりと共に撮影。
制作・上映費を募るクラウドファンティングでは 2025年4月に目標金額を上回って達成し、ついに感謝の気持ちと共にお披露目の日を迎えます!

雑誌「インタビュー」12月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
11月20日に発売された太鼓台特集の2025年12月号では、新居浜・新田太鼓台の皆さん、坂出・川津太鼓組の皆さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
平和運行73年 新調!新田太鼓台
新居浜太鼓祭り川西地区新田太鼓台
新田連合自治会長 塩田 正 氏
青年団団長 永井 新吾 氏
青年団副団長 小笠原 真也 氏
現場責任者 近藤 光 氏
運営部副部長 藤田 圭祐 氏
新居浜太鼓祭り川西地区の新田太鼓台が、今年新調し、お披露目となった。一宮神社前での指揮者を落とすほどの豪快な放り投げで観衆を沸かす新田太鼓台が、新たな姿で歴史を刻んだ。新田太鼓台の顔でもある飛龍をはじめ地元地域の伝承を取り入れたオリジナルの飾り幕はこだわり抜いた自信作。新調に至った経緯やこだわりの飾り幕、太鼓台の魅力、についてインタビューしました。
新調!川津太鼓組
香川県坂出市川津町 春日神社秋季例大祭
川津太鼓組
総代会会長 林 隆司 氏
世話人会代表 國重 満 氏
太鼓台団長 野方 竜輝 氏
新調委員会台場制作リーダー 川田 隆文 氏
新調委員会飾り幕制作リーダー 谷本 元紀 氏
香川県坂出市川津町の川津太鼓組が今年新調し4代目が誕生した。先代は新居浜の岸影太鼓台を購入していたこともあり、新居浜との交流も深い。昭和60年頃より讃岐太鼓の形から現在の形に変化している。江戸後期から続く歴史と伝統を大切に、真新しい太鼓台を地域の誇りとして、これからの未来へ希望をつなぐ。新調に至った経緯やご苦労、太鼓台の魅力、についてインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

四国電力「しあわせのチカラになりたい。」愛媛ロケコーディネイト

この度、四国電力の新CMの放送が開始されました。
同社がコーポレートメッセージとして位置付けている「しあわせのチカラになりたい。」について、このメッセージの世界観をわかりやすく伝え、さらなる浸透を図ることを目的としています。
愛媛県内では、四国電力の西条発電所や西条市の金子商店、しまなみ海道などでロケが行われました。
またCMメイキングの様子も公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所では愛媛ロケを一部コーディネイトさせていただきました。

雑誌「インタビュー」10月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
9月20日に発売された2025年10月号では、愛媛県立三島高校書道部の皆さん、新居浜のチームなかまちの江本さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
一枚の「紙」に未来の「迹」を残す
愛媛県立三島高等学校 書道部
顧問 橘 彩香 氏
部長 潮見 麻絢 氏
8月21日大阪・関西万博会場で書道パフォーマンス甲子園大会が行われ、愛媛県立三島高等学校書道部が出場し、日本文化を世界へ発信した。紙のまちを全国へ発信しようと18年前に僅か3校で始まった書道パフォーマンス甲子園は、毎年四国中央市で開催され、今や全国から104校が参加するまでの広がりを見せている。自分たちの思いを言葉にし、書に込める。衣装・音楽・書く姿で自分たちの世界観を創り出す書道パフォーマンス。開催地代表として出場した書道部の皆さんはどんな思いを書に込めたのか。万博でのパフォーマンスを終えた三島高校書道部顧問 橘先生と部員の生徒さん達にインタビューしました。
10年先を見据えたまちづくりを
チームなかまち 江本 裕由子 氏
新居浜市中萩公民館を中心に、社協、民生、PTA、親路の会、体振、連合自治会など、中萩校区の各種団体が連携し、中萩のまちづくりのために活動するボランティア組織「チームなかまち」。その中心となって組織を動かす江本裕由子さんは、これまでPTA活動に始まり約30年以上にわたって地域活動の一翼を担ってきた。様々な地域課題に直面しながらも、解決策を導くための地道な活動を続ける江本さんの思いをインタビューしました
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

雑誌「インタビュー」8月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
7月20日に発売された2025年8月号では、日本YEG小野知一郎会長・四国YEG小野正人会長のご兄弟、ジョブプロジェクト株式会社越智克枝副社長にお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
永続は日本らしさにあり
日本商工会議所青年部
2025年度会長 小野 知一郎 氏
四国ブロック日本商工会議所青年部連合会
会長 小野 正人 氏
情熱と広い視野を持った若き経営者たちで組織されるYEG(商工会議所青年部)。地域の経済発展の支えとなり次代を担うリーダーとして商工会議所活動の一翼を担う全国組織、日本商工会議所青年部の今年度会長に新居浜出身で小松YEGの小野知一郎氏が就任。また、四国ブロックの会長には新居浜YEGの小野正人氏が就任。兄弟でそれぞれYEG活動の先頭に立ち「YEG Common」のスローガンに込めた思いや、 活動内容、各地域との連携、未来への展望などをインタビューしました。
地域と一緒に高みを目指す
ジョブプロジェクト株式会社
副社長 越智 克枝 氏
事業開発やDX推進のコンサルティングなどを行うジョブプロジェクト株式会社(東京本社)が、2023年に内閣府より採択されたデジタル田園都市国家構想交付金をうけ、愛媛県四国中央市にコワーキングスペースジョブプロDXステーションを併設した愛媛支社を設立。更には経済産業省地域未来牽引企業の支援機関として四国代表企業の認定を受け、市内企業のビジネスマッチングやDX支援、人材育成のための支援などを行っている。東京から四国中央市に移住し、マーケティング、新規事業開発、EC事業などの経験豊富なプロであり、ジョブプロジェクト株式会社副社長の越智克枝副社長に、支援内容などをインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

高校生と家族のための東予企業情報誌「SEACRH104(東予)」2026発刊!

愛媛県東予東部(四国中央市・新居浜市・西条市)の企業情報が詰まった、高校生向け就職情報誌「SEARCH104」2026年版が発刊されました。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は撮影および編集の制作協力を行いました。

えひめ自然保育連盟、自主映画制作上映クラウドファンディング挑戦中

愛媛県内で自然保育に取り組む団体からなる「えひめ自然保育連盟」が現在、自主ドキュメンタリー映画の制作とその上映を目的としたクラウドファンディングを実施しています。
年間を通じて愛媛県内の「森のようちえん」での子供らの様子を映像に収めて一本の映画にし、広く上映していく為、100万円の目標金額を設定し、調達達成に向け活動しています。
クラウドファンディングの申し込みは2025年4月18日まで。
映画公開は12月21日を予定しています。
この機会に是非ご検討ください。
弊所では昨年より当映画制作を行っております。

雑誌「インタビュー」2月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
1月20日に発売された2025年2月号では、新居浜ユネスコ協会吉田達哉会長、愛媛県酒造協同組合越智浩理事長、新居浜市民吹奏楽団大西誠団長に、それぞれお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
新居浜ユネスコ協会20年の軌跡
新居浜ユネスコ協会
会長 吉田 達哉 氏
「戦争は人の心の中で生まれるものであるから、人の心の中に平和の砦を築かなければならない」というユネスコの理念のもと、2004年に設立した新居浜ユネスコ協会。20年目の節目に、日本ユネスコ運動全国大会が新居浜市で行われユネスコ運動に携わる全国各地の人々が参加した。別子銅山で栄えた工都新居浜の礎を築いてきた住友企業の100年も前からの環境保全の取り組みをSDGsの先進事例として学び、また、市内小・中・高校生によるSDGs・ESD学習の取り組みなどを発表し、高評価を得た。新居浜ユネスコ協会の20年の活動や、熱い思いをインタビューしました。
一意専心で愛媛の酒の魅力伝える
愛媛県酒造協同組合
理事長 越智 浩 氏
瀬戸内の温暖な気候や風土、そして穏やかな愛媛の人々が育む愛媛のお酒。愛媛県内にある34の酒造蔵元で結成されている愛媛県酒造協同組合では相互協力、発展のために様々な事業を行っている。昨年末、日本各地の気候や風土に合わせて職人らが築きあげてきた日本の伝統的な酒造りの技術がユネスコの無形文化遺産に登録されたことを受け、世界でも高評価の日本酒に今一度目を向け、愛媛のお酒を世界へPRするチャンスに、組合としての取り組みや、今抱える課題、今後の抱負を、越智理事長にインタビューしました。
こんな時だからこそ音楽を
新居浜市民吹奏楽団
団長 大西 誠 氏
1983年に結成して以来、第40回目の定期演奏会を迎えた新居浜市民吹奏楽団。音楽仲間のゲストを迎え、同じ新居浜で活動する合唱団や中学生とのコラボレーションで、音楽を通して演奏者・観客が一体となって盛り上がりを見せた。節目を迎え、楽団に対する思いや今後の活動について、指揮者として、また団長として、長年楽団を牽引されてきた3代目大西誠団長にインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション