カテゴリー: 新居浜ふるさと観光大使

大森研一監督作・五色そうめんCM

新居浜市移住推進ドラマ「ちょうどよい幸せ」や映画「未来へのかたち」などの大森研一監督による五色そうめん様のテレビCMが5月20日より愛媛県内民放各局にて放映開始されます。

弊所では制作業務を担当致しました。

最終話直前!新居浜ドラマ「ちょうどよい幸せ」をより楽しめる撮影裏話トーク公開中

新居浜市への移住促進を目的に、地域の魅力を発信するWEBドラマ「ちょうどよい幸せ」。昨年末から毎週1本ずつ公開されましたが、次回1月29日公開分にて最終話(全6話)となります。

2022年に入り、大森研一監督の冠ラジオ番組「大森研一 のStarting Line for the Future」(FM愛媛にて毎週日曜20時より放送)では、「ちょうどよい幸せ」主演の友近さん他、佐藤永典さん、藤木由貴さん、須藤茉麻さん、久保田悠来さんを招いてドラマ撮影に関するトークが繰り広げられました。

ドラマをより楽しめる番組は現在、公式Youtubeチャンネルにてスタジオ内の映像付きで公開中です。この機会に是非ご覧ください。

FM愛媛日曜20時 ゲスト : 友近さん 「大森研一のStarting Line for the Future」 特別編001

FM愛媛日曜20時 ゲスト : 新居浜移住促進ドラマ俳優陣 「大森研一のStarting Line for the Future」

愛媛県新居浜市による移住推進ドラマ「ちょうどよい幸せ」予告編公開中

愛媛県新居浜市による移住推進ドラマ「ちょうどよい幸せ」が12月25日土曜日午前0時より配信開始となり、この度15秒の予告編が公開されました。

ドラマは25日以降、全6話が毎週土曜日に1話ずつ公開されます。

リンク先新居浜市公式Youtubeチャンネルでは以下の通り紹介されています。


新居浜市への移住体験ツアーを舞台にしたドラマ「ちょうどよい幸せ」が12月25日(土)0時から配信されます。主演は友近さん!監督は「ふたつの昨日と僕の未来」「ポプラの秋」の大森研一さん!毎週土曜日、全6話の配信です。ぜひご覧ください。

弊所では当作品の演出支援を行いました。

この機会に是非ご覧くださいませ。

作品情報
「ちょうどよい幸せ」
監督・脚本:大森研一
出演:友近 佐藤永典 藤木由貴 須藤茉麻 バッファロー吾郎A 久保田悠来ほか

オフィス・フロリダスタッフグッズ販売開始

弊所代表が各種作業時に着る服が無いとの理由のみにて制作した、オフィス・フロリダグッズの販売が開始されました。

この際皆様からのご支援をどうかお願いします。

なお映画「ふたつの昨日と僕の未来」(2018年・大森研一監督)の公開を記念して作られた、映画ロケ地となった新居浜市の名喫茶店・アルプスのロゴグッズも当ショップにて引き続き販売中です。

この機会に是非ご検討くださいませ。

https://www.ttrinity.jp/shop/office_florida/

新居浜市移住促進ドラマ「ちょうどよい幸せ」クランクアップ!

この度、大森研一監督・脚本作品のドラマ「ちょうどよい幸せ」の撮影がマイントピア別子東平ゾーンやワクリエ新居浜など愛媛県新居浜市内各所で行われ、9日に無事クランクアップを迎えました。

主人公は新居浜市役所で移住推進を図る部署に勤める職員で、愛媛出身の友近さんが演じました。

その他、新居浜市への移住ツアー参加するカップル役を佐藤永典さんと藤木由貴さんが演じ、また主人公の元夫役として久保田悠来さん、主人公の上司役として須藤茉麻さん、行きつけのスナックのマスター役にバッファロー吾郎Aさんがキャスティングされています。

新居浜市ではこのドラマを通じ市の魅力を広く伝え、移住者の増加に繋げることを狙いとしています。

ドラマは12月25日より、市の公式Youtubeチャンネルにて毎週1話ずつ公開されます。

弊所では当作品に演出応援として参加し撮影を支援しました。この機会に是非ご覧くださいませ。

※画像はWEB公開されたNHK様および愛媛新聞様の下記サイトより転載。

NHK松山放送局移住促進へ 新居浜市でドラマ撮影公開
https://www3.nhk.or.jp/matsuyama…/20211108/8000011263.html

愛媛新聞新居浜の魅力伝える移住PRドラマ ユーチューブで公開へ
https://www.ehime-np.co.jp/article/news202111080070

映画「未来へのかたち」ミラカタ謎解きラリー開催中

映画「未来へのかたち」(略してミラカタ)の公開を記念して、愛媛県砥部町のロケ地や観光施設、砥部焼窯元などに設置されたキーワードを集め、謎解きを行う「ミラカタ謎解きラリー」が現在開催中です。

キーワード集めの台紙を兼ねたA4見開きのロケ地マップは約30箇所のスポットとラリー中の休憩に便利な飲食店が掲載されています。

映画にまつわる砥部のスポットを回って豪華景品の当たる謎解きラリーに是非ご参加ください。

ロケ地マップは砥部町役場他町内主要施設で入手可能です。

弊所は謎解きラリーの企画運営等ご協力させていただきました。

映画「未来へのかたち」愛媛県内は引き続きシネマサンシャイン重信、イオンシネマ今治新都市で上映継続

砥部町を舞台に砥部焼窯元一家の衝突と再生を描いた映画「未来へのかたち」(大森研一監督、出演:伊藤淳史、内山理名、吉岡秀隆、橋爪功ほか)が5月7日より全国劇場公開されました。

愛媛県内ではこれまで松前町、東温市、今治市、新居浜市内での上映がありましたが、本日をもって東温市のシネマサンシャイン重信、今治市のイオンシネマ今治新都市での上映のみとなりました。

聖火台モニュメントのお披露目や関連イベントが行われるなど、地域一体となって盛り上がりを見せる砥部町。

映画鑑賞前後に伝統産業会館で実施中の「ミラカタトリップ展」と合わせてお楽しみいただけます。

是非この機会にご覧ください。

なお全国では未上映の地域もあります。

詳しくは以下をご確認ください。

https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=mirakata

「石丸幹二の新居浜、音紀行、楽し旅 音を楽しむHello!NEW新居浜」YouTubeにて公開開始

愛媛朝日テレビ新居浜特番「石丸幹二の新居浜、音紀行、楽し旅 音を楽しむHello!NEW新居浜」が地上放送後YouTubeにて公開開始となりました。

この機会に是非ご覧ください。

以下公式アカウントよりお知らせ

2021年5月29日に愛媛朝日テレビで放送した『石丸幹二の新居浜、音紀行、楽し旅  音を楽しむHello!NEW新居浜』がYoutubeに!

心揺さぶる躍動の音色 笑顔が生まれる音色。

新居浜には心に響く音がある。新しい音、歴史の音、おいしい音。

「音紀行」を紹介するのは、新居浜ふるさと観光大使 石丸幹二さん。

新居浜ふるさと観光大使 水樹奈々さんのナレーションでお届けします。

さぁあなたも、新居浜で素敵な音探ししませんか?

#愛媛朝日テレビ #eat #新居浜市#石丸幹二 #水樹奈々

「石丸幹二の新居浜、音紀行、楽し旅 音を楽しむHello!NEW新居浜」新居浜市の特別番組放映決定

心揺さぶる躍動の音色 笑顔が生まれる音色。

新居浜には心に響く音がある。

新しい音、歴史の音、おいしい音。

(番組公式ページより)

新居浜市出身でふるさと観光大使を務める俳優・歌手の石丸幹二さんがナビゲーターを、そして同じく新居浜市出身で観光大使の声優・歌手の水樹奈々さんがナレーションを務め、新居浜の「音」にまつわる各所を巡る特別番組が放映されます。

この機会に是非ご覧ください。

日時:5月29日(土)午後1時30分より

放送局:愛媛朝日テレビ

番組公式ページ:https://eat.jp/eat/?post_type=program&p=16279

弊所は当番組にリサーチャーとして企画・制作協力させていただきました。

映画「未来へのかたち」好評公開中

ぶつかって、生きていく−
焼き物で巨大な聖火台をつくる、家族の再生物語

愛媛県砥部町を舞台に、砥部町出身でもある大森研一監督(「ふたつの昨日と僕の未来」「瀬戸内海賊物語」他)が脚本・編集も手がけた映画「未来へのかたち」は、緊急事態宣言下の都市を除き、予定通り5月7日より全国公開されています。

2019年に撮影が行われた当作品は2020年の公開予定の延期を余儀なくされましたが、構想・制作から地元実行委員会をはじめとする地域の厚いサポートを受け今回の公開に至っています。

弊所では撮影時の制作および広報宣伝にて映画を支援しております。
全国のお近くの上映館で、この機会にぜひご覧ください。

https://www.facebook.com/mirakatamovie

(以下公式サイトイントロダクションより)
壊れた家族を蘇らせたのは、最愛の人が残した記憶でした

日本ではほとんど類をみない磁器を独自開発した小さな焼き物の里、愛媛県の砥部(とべ)町。
約240年の歴史を誇り、国の伝統的工芸品に指定されている“砥部焼”を題材にした本作は、『瀬戸内海賊物語』や『ポプラの秋』など、地域に密着する人々の絆を描いた作品を多く生み出している大森研一監督のオリジナル作品。現存する陶石採掘場や実際の窯元、焼き物などリアルな現場を追求し、オール愛媛ロケを敢行。窯元一家が、巨大な五輪聖火台づくりへ挑む本物語は、地球を模した砥部焼の壺“生命の碧い星”の国連欧州本部寄贈や、国体のトーチに砥部焼が起用されたこと等からも着想を得ている。
そんな本作の登場人物を丁寧に温かく演じたのは、日本の映画界を代表する演技派俳優陣だ。主人公・高橋竜青にはシリアスな演技からコミカルな演技まで幅広いキャラクターを演じ分ける実力派・伊藤淳史。竜青を傍で支える妻・幸子には内山理名。娘・萌に桜田ひより、見習い陶芸家・武には「男劇団 青山表参道X」のメンバー・飯島寛騎と注目の若手俳優陣も熱演を見せる。また、竜青が幼き頃に亡くした母・典子には大塚寧々、全国に名声を博す陶芸家である兄・竜哉には吉岡秀隆、そして息子たちの師匠である父・竜見には橋爪功が名を連ねる。
さらに、主題歌「未来へのかたち」を湘南乃風のHAN-KUN、音楽をピアニストの清塚信也が担当し、一流アーティストたちが家族の再生物語を彩っている。