カテゴリー: イベント

赤弾チョップ、3rdシングル「フェイクスター」完成披露ライブ 歌詞全文公開

弊所が企画参加しているラップグループ赤弾チョップの3rdシングル曲、「フェイクスター」が完成。
3月14日には、松山市大街道で行われたイベント「ラジフェス」にてお披露目ライブが行われました。
今回も南海放送江刺伯洋アナウンサーの歌詞原案をラップに仕上げました。
この機会に是非ご覧ください。
(動画はよっしぃ様によるもの)

フェイクスター
作詞:江刺伯洋、フロリダ、鳥生洋文
作曲:鳥生洋文
(江刺)
フェイクスター午前四時ヒスタミン
流し込み過ぎてすぐ朝の光
隣のD見るヤフーコメント
オールドスターどけマストで
今夜も目覚めるジョーカー not冗談
喰らわすフロントチョーカー
ちょっと言い過ぎた言わないで人事部
もう定年さうん君を信じる
(フロリダ)
あれこれそれもAIくせー
俺がつきとめる例の名探偵
剥がれるメッキ、ステップバイステップ
うそ黒歴史なんか捨てちゃってる
本当のこと言や空気が暗い
世の中動くスクープorDIE
でもまインプレ稼いだモン勝ちだし
(knock knock)誰だろう?こんな夜中に・・
※(フック)
フェイクスター、偽りのスタンス
フェイクスター、妖のチャンス
フェイクスター、はじまりのダンス
フェイクスター、俺らフェイクスター
※繰り返し
(江刺)
フェイクスター午前2時ベッドルーム
撫でまわしてみてもあっち行けうーん
抱けない君よりSORA AI(そら、えーわい)
これだからパスさえもらえない
ちょっと言い過ぎ謝る三日分
掴んだと思ったのは枯葉のタンデム
偽りのメイクラブ(ラブ)
真実のフェイクラブ(ラブ)
(鳥生)
身に纏うはフェイクファーフェイクレザー
全部レプリカ誰でもいい満たせばニーズ
フェイクニュース溢れかえす巷の
有象無象聴け不毛なフロウ
はじめまして俺たち無法者
気取るアウトローそうまがい物
化けの皮被った勝ち誇った負け組の歌
いつか手に入れるさ待ちに待った勝ち組の空
※(フック)
フェイクスター、偽りのスタンス
フェイクスター、妖のチャンス
フェイクスター、はじまりのダンス
フェイクスター、俺らフェイクスター
※繰り返し
F to the A to the K to the E
隠し切れない中年のサイン
F to the A to the K to the E
虚勢張るのミドルエイジらしい
A to the K to the A to the だま
立ち枯れるまでまだまだまだ
A to the K to the A to the だま
赤弾チョップ稼ぐdollar,dollar

えひめこども自然フェスタ2025にて「森のようちえん」映画上映!

12月21日に開催される「えひめこども自然フェスタ2025」にて「森のようちえん」映画が上映されます。
また2月7日に新居浜で、3月29日に西予でそれぞれ上映されます。

この機会に是非ご覧ください。
以下主催者チラシより引用
クラファンで完成した森のようちえんドキュメンタリー映画
ついに上映!
海・山・里、異なる風景の中でこども達はどう過ごし、どんな自然との出会い、仲間との出会い、自分との出会いがあるのか。
2024年3月から1年間、愛媛県内の森のようちえんを四季の移り変わりと共に撮影。
制作・上映費を募るクラウドファンティングでは 2025年4月に目標金額を上回って達成し、ついに感謝の気持ちと共にお披露目の日を迎えます!

えひめ自然保育連盟、自主映画制作上映クラウドファンディング挑戦中

愛媛県内で自然保育に取り組む団体からなる「えひめ自然保育連盟」が現在、自主ドキュメンタリー映画の制作とその上映を目的としたクラウドファンディングを実施しています。
年間を通じて愛媛県内の「森のようちえん」での子供らの様子を映像に収めて一本の映画にし、広く上映していく為、100万円の目標金額を設定し、調達達成に向け活動しています。
クラウドファンディングの申し込みは2025年4月18日まで。
映画公開は12月21日を予定しています。
この機会に是非ご検討ください。
弊所では昨年より当映画制作を行っております。

受賞報告「愛顔感動ものがたり映像部門」準グランプリ

この度愛媛県の主催する令和6年度愛顔感動ものがたりの映像部門にて、弊所が制作した「小さな神様と私」が準グランプリを受賞しました!
昨年度の「愛顔感動ものがたり」エピソード部門の入賞エッセイを原作に、アレンジを加えて愛媛県西条市丹原町を舞台に撮影を行いました。
授賞式並びに上映会は2月24日に松山市のシネマルナティックにて行われ、当日以降公式YouTubeにて作品が公開されます。
公開までしばらくお待ちください。
またシネマルナティックでの様子は後日別途ご報告いたします。
取り急ぎ当作品の関係者の皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
弊所は令和4年度に続き二度目の準グランプリを頂きました。

1月6日伊予市IYO夢みらい館にて愛媛自主映画祭開催

新年明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

この度の能登半島地震において、お亡くなりになられた方々へ謹んで哀悼の意を表します。

また被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

さて1月6日、伊予市IYO夢みらい館にて愛媛自主映画祭が開催されます。

愛媛県内で撮影された自主映画作品、短編17本、長編1本を一挙に上映しますので、各作品がドラマを通じて映し出す愛媛の風景をお楽しみいただくとともに、映画作りに関わる人材のネットワーク作りの一助となれば幸いです。

この機会に是非ご覧ください。

日時:令和6年1月6日土曜日 13時開場 13時30分開演

場所:IYO夢未来館(伊予市文化交流センター 愛媛県伊予市米湊768-2 089-909-3266)

入場無料(入退場自由)

上映スケジュール <内容・時間は一部変更することがあります>:

第一部(短編17本上映)13:30〜

「作品名」上映時間(制作年・監督・主な撮影場所・備考)

「ともに生きる」6分(2021・烏谷恒希・小田・フィルムクリエイター養成塾成果作品)

「古今伝承~白い少女を追いかけて~」8分(2017・野村・N-ジオチャレのむら子ども映画塾2017)

「再会のArch」7分(2016・今治・イオンエンターテイメント今治中学生映画教室2016)

「Bye Bye My Mine」12分(2023・寺町聡太朗・松山)

「のむらわらし」19分(2022・カヒロ・野村・野村地域自治振興協議会・フィルムクリエイター養成塾成果作品)

「The Flap Of The Butterfly’s Wings」5分(2017・西山将貴・松山・Shortshorts film festival 2019 U-25部門ノミネート)

「上高七不思議」15分(2013・久万・愛媛県立上浮穴高等学校文化祭上映作品)

「トマトの旅立ち~a story of YUSUKAWA~」3分(2019・森幸一郎・西予市遊子川・四国映像コンテンツ2019特別賞)

休憩10分

「激情」23分(2023・寺町聡太朗・松山)

「くもり/はる」7分(2015・西予市遊子川・遊子川地域活性化プロジェクトチーム・高校生映画教室in遊子川)

「遊子川放浪記」7分(2015・西予市遊子川・遊子川地域活性化プロジェクトチーム・高校生映画教室ni遊子川)

「地獄でなぜ悪い」2分(2013・篠崎理緒・久万・映画甲子園2013審査員特別賞)

「笑顔のために」5分(2022・皆尾裕・新居浜・愛媛国際映画祭愛顔感動ものがたり映像化コンテスト準グランプリ)

「ひとひらの夢」Aimee Isobe・mishmash* 5分(MV)(2016・森幸一郎・大三島・松山・内子石畳・宇和ほか)

「PEOPLE X PEOPLE」ジャパハリネット 5分(MV)(2017・森幸一郎・松山・長浜)

「のむらって」9分(2022・野村・N-ジオチャレのむら子ども映画塾2022)

「田舎にピントを合わせると」13分(2022・伊予市・愛媛国際映画祭伊予農業高校映画教室)

第二部(長編1本上映)16:30〜

第2部(16:30~)「赤い橋のある町で」(2018・森幸一郎・長浜・大洲長浜映画制作委員会・ヒメプタの会)

前編87分

休憩10分

後編76分(19:30終了予定)

主催:愛媛を舞台にした自主映画の会(ヒメブタの会)

弊所は当イベントの開催支援業務を行っております。

愛媛自主映画祭開催(2024年1月6日IYO夢未来館)

愛媛を舞台にした自主映画の会、通称ヒメブタの会さんが主催する映画祭が来年1月6日、伊予市のIYO夢未来館で開催されます。

愛媛県各地で撮影された自主映画18本(長編1本、短編17本)が一挙に上映されます。
中高生が撮影を行った作品や、現在活躍中のクリエイターの若手時代の作品などで、愛媛県の美しい景色や風土、人々が映し出されます。

プログラム詳細は画像をご確認ください。

入場は無料です。この機会に是非お越しください。

愛媛自主映画祭
2024年1月6日(土)
IYO夢未来館(伊予市文化交流センター 伊予市米湊768-2)
第一部短編17作品上映 13時30分より
第二部「赤い橋のある町で」上映 16時30分より
(19時30分終了予定)

主催:愛媛を舞台にした自主映画の会(ヒメブタの会)
後援:愛媛県 伊予市 愛媛新聞社 タウン情報松山 南海放送 テレビ愛媛 あいテレビ 愛媛朝日テレビ 愛媛CATV FM愛媛

弊所は映画祭実行委員として開催に関わる実務を行っております。

なお弊所が制作した「笑顔のために」および、弊所が制作協力を行った「ともに生きる(烏谷恒希監督)」「激情(寺町聡太朗監督)」「のむらわらし」「田舎にピントを合わせると(伊予農業高校)」が第一部にて上映されます。

是非ご覧くださいませ。

別子飴本舗「カリットカリー」カレーパンGPエントリー

創業150年を数え、愛媛を代表する老舗のお菓子屋さんである別子飴本舗さんが、コロナ禍によるお土産需要の激減にも負けず、里芋スナック「ポリポーリ」用のフライヤーを活用したカレーパンを開発。

2021年、2022年とカレーパングランプリにて金賞を受賞した本気のカレーパン「カリットカリー」が今年もカレーパングランプリに出品中です。

今年は愛媛名産のはだか麦をパン生地に使用した商品で以下の2部門にてエントリー。

・西日本揚げカレーパン部門「はだか麦の甘とろ豚」

・チーズカレーパン部門「はだか麦の瀬戸内レモンチーズ」

5月24日まで投票を受け付けています。是非シェア等応援、また投票をお願い申し上げます。

https://fans.currypan.jp/grandprix/vote.php

※5月17日続報
【ただいま3位!めざせ最高金賞!別子飴本舗のカレーパン】

絶賛投票受付中のカレーパングランプリ2023!17日に中間発表がありました!

別子飴本舗さんのカリットカリーは・・

「西日本揚げカレーパン部門」にエントリーの「はだか麦の甘とろ豚」が堂々3位にランクイン!

最高金賞である1位まであと少し!投票締切は24日。愛媛産のはだか麦を使用したパン生地、さらにはそのはだか麦を食べて育った愛媛のブランド豚「甘とろ豚」が具材に入ったカレーパンはまさに愛媛の代表。

是非皆様のご支援ご協力をお願い申し上げます。

記録映画 「日本の海の遺跡 〜南の島・村上海賊編〜」愛媛県先行公開、あかがねミュージアムにて5月1日、3日上映

映画「瀬戸内海賊物語」「ふたつの昨日と僕の未来」「未来へのかたち」などで知られる大森研一監督の最新作、記録映画 「日本の海の遺跡 〜南の島・村上海賊編〜」が現在愛媛県での先行公開中です。

ゴールデンウィーク中の5月1日、3日には、新居浜市あかがねミュージアムで上映されます。

大森監督が昨年、一年に渡り海の遺跡を取材。与那国島の海底遺跡、瀬戸内海村上海賊の遺跡などを追ったドキュメンタリー作品で、ナレーションを新居浜市出身の水樹奈々さんが務めます。

この機会に是非ご覧ください。

なお、あかがねミュージアムでは各回先着20名様を対象に、上映日当日にドリンク券をご利用した場合、本作のロケ地のひとつ、新居大島の名産品「白いも」をつかったクッキーがセットになります。

※カフェ営業は、5月1日は通常は17:00閉店のところ18:00まで延長します。

詳しくはあかがねミュージアムまでお問い合わせください。

● 開催日時

2023年05月01日(月)①13:30~ ②18:00~

2023年05月03日(水) ①10:30~ ②13:30~

● 料金 500円(カフェドリンク付き) ※5/1のカフェ営業は18:00まで

● 会場 多目的ホール

弊所ではロケコーディネイトにて撮影支援を行いました。

【スーパーマーケット・トレードショーに参加】

新居浜市で創業155年を数える老舗菓子メーカー、別子飴本舗様の事業サポートにて、幕張メッセで開催されたスーパーマーケット・トレードショーに参加しました。

アフターコロナを見据え、全国各地のこだわりの食がズラリ。注目の冷凍食品としてフジテレビ「めざましテレビ」様にカリットカリーを取材いただき、翌朝ニュースとして放映されました。スタッフの皆様ありがとうございました。

劇団大森組旗揚げ記念公演「村上海賊記」DVD発売

今年9月に砥部町文化会館にて行われた劇団大森組「村上海賊記」の模様を収めたDVDが、この度発売されます。

公演本番の他、公演の半年前から開始された稽古、舞台裏の様子を撮影した特典映像が収録されています。

この機会に是非ご覧ください。

弊所では特典映像の撮影・編集を行いました。

12月20日(火)販売開始

1枚5000円(税込)

本編102分

特典映像18分

特典映像【特別編】7本計60分

ご購入は

info@oomorigumi.com

までお申し込みください。

劇団大森組旗揚げ公演「村上海賊記」

脚本:大森 研一

脚色・演出:土居 俊一

キャスト:

近藤 誠二(セインズクリエイト) 岩渕 敏司 齋藤 定彦(NonNom.)

大野 真依 清原 梨央(きみとバンド)

塩出 怜 てらたぬ。

忽那 智俊 高島 佑佳 兵頭 勇 兵頭 優子

古角 更紗 玉井 結華 中山 穂乃果 野口 聡璃

村上 詩勢 松永 一誠 林 美空 山崎 綾 曽我部 朋子

音楽: yas nakajima(中嶋 康孝)

振付:青井 美文

殺陣:大岩 主弥

照明:奥田 賢太(colore)

音響:武智 ゆうじ

舞台監督:辻内 達也

制作:新名 真裕美(にーな企画)