カテゴリー: 西条

「小さな神様と私」公開開始

令和6年度愛顔感動ものがたり映像部門準グランプリ作品「小さな神様と私」、公式Youtubeにて公開が開始されました。
是非ご覧ください。

出演:ふじたゆかり 徳永 塁 近藤 衣都嬉
皆尾 明子 皆尾 桐 佐竹史恵
原作:森田 帆南『小さな神様と私』
題字:徳永 塁
監督・撮影・編集:皆尾 裕
撮影協力:縁側のとき キッチンアトリエ Calmo
コピー商会 頓珍漢プロダクション 山山写真館

受賞報告「愛顔感動ものがたり映像部門」準グランプリ

この度愛媛県の主催する令和6年度愛顔感動ものがたりの映像部門にて、弊所が制作した「小さな神様と私」が準グランプリを受賞しました!
昨年度の「愛顔感動ものがたり」エピソード部門の入賞エッセイを原作に、アレンジを加えて愛媛県西条市丹原町を舞台に撮影を行いました。
授賞式並びに上映会は2月24日に松山市のシネマルナティックにて行われ、当日以降公式YouTubeにて作品が公開されます。
公開までしばらくお待ちください。
またシネマルナティックでの様子は後日別途ご報告いたします。
取り急ぎ当作品の関係者の皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
弊所は令和4年度に続き二度目の準グランプリを頂きました。

雑誌「インタビュー」2月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
1月20日に発売された2025年2月号では、新居浜ユネスコ協会吉田達哉会長、愛媛県酒造協同組合越智浩理事長、新居浜市民吹奏楽団大西誠団長に、それぞれお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
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新居浜ユネスコ協会20年の軌跡
新居浜ユネスコ協会
会長 吉田 達哉 氏
「戦争は人の心の中で生まれるものであるから、人の心の中に平和の砦を築かなければならない」というユネスコの理念のもと、2004年に設立した新居浜ユネスコ協会。20年目の節目に、日本ユネスコ運動全国大会が新居浜市で行われユネスコ運動に携わる全国各地の人々が参加した。別子銅山で栄えた工都新居浜の礎を築いてきた住友企業の100年も前からの環境保全の取り組みをSDGsの先進事例として学び、また、市内小・中・高校生によるSDGs・ESD学習の取り組みなどを発表し、高評価を得た。新居浜ユネスコ協会の20年の活動や、熱い思いをインタビューしました。
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一意専心で愛媛の酒の魅力伝える
愛媛県酒造協同組合
理事長 越智 浩 氏
瀬戸内の温暖な気候や風土、そして穏やかな愛媛の人々が育む愛媛のお酒。愛媛県内にある34の酒造蔵元で結成されている愛媛県酒造協同組合では相互協力、発展のために様々な事業を行っている。昨年末、日本各地の気候や風土に合わせて職人らが築きあげてきた日本の伝統的な酒造りの技術がユネスコの無形文化遺産に登録されたことを受け、世界でも高評価の日本酒に今一度目を向け、愛媛のお酒を世界へPRするチャンスに、組合としての取り組みや、今抱える課題、今後の抱負を、越智理事長にインタビューしました。
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こんな時だからこそ音楽を
新居浜市民吹奏楽団
団長 大西 誠 氏
1983年に結成して以来、第40回目の定期演奏会を迎えた新居浜市民吹奏楽団。音楽仲間のゲストを迎え、同じ新居浜で活動する合唱団や中学生とのコラボレーションで、音楽を通して演奏者・観客が一体となって盛り上がりを見せた。節目を迎え、楽団に対する思いや今後の活動について、指揮者として、また団長として、長年楽団を牽引されてきた3代目大西誠団長にインタビューしました。
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この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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雑誌「インタビュー」12月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
11月20日に発売された2024年12月号では、お祭り特集として、新居浜・岸影太鼓台の皆さんと、西条・本町お供だんじりの皆さんにお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
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新調!岸影太鼓台
岸影自治会長 明石 良輝 氏
岸影太鼓台新調委員長 渡辺 文隆 氏
新調統括補佐 伊藤 豪 氏
運営委員長 越野 慎一 氏
青年団長 福延 隆宏 氏
天保4年(江戸時代)からの歴史を受け継いできた岸影太鼓台。令和の時代に七代目が新調され地元は喜びに沸き今年の祭りを迎えた。有史以来変わらぬ縞の天幕に飛龍と虎の高蘭幕。新たに水面に映る平等院鳳凰堂を描いた七代目の太鼓台。親父から息子へ、そして孫へとつながる先人から受け継いだ岸影の伝統とは。岸影太鼓台が新調建設に至った経緯と岸影太鼓台の歴史と魅力をインタビューしました。
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「お供」の伝統を誇りに本町お供だんじり
伊曽乃神社祭礼本町御供だんじり
大川 隆三 氏
胡 光 氏
曽我部 有司 氏
白川 剛 氏
塩﨑 源一郎 氏
伊曽乃神社祭礼において、常に神輿の後に付き御供の役割を担う、本町御供だんじり。祭礼の渡御行列では、全77台の最後尾を務める。御城下の町人街で一番栄えていた本町がだんじり保有300年以上の歴史を持ち、最も古いだんじりとされている。本町が御供だんじりと言われる所以や役割についてインタビューしました。
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この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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TOKI家具館「開業医様の病院家具修理事例」インタビュー

この度、新居浜市にあるTOKI家具館メンテナンス様の「開業医様の病院家具修理事例」において、弊所にてインタビューおよび執筆を行いました。
この機会に是非ご覧ください。
インタビュー先
・かりやま整形外科様(西条市)
・新谷ウィメンズクリニック様(新居浜市)
・藤田歯科医院様(四国中央市)

無農薬栽培柿の葉茶、今年も販売開始 ポポン・ト農園

弊所が企画運営しております「ポポン・ト農園」にて今年も無農薬栽培の柿の葉を使ったお茶を販売します。
第一弾は今年5月に収穫した新茶。ティーバッグ4g10袋入りです。
柿の名産地・愛媛県西条市丹原町で育った柿の葉から作った自家製柿の葉茶。
栽培時に農薬は使用していません。
ノンカフェインで、ビタミン、ミネラル、ポリフェノールが豊富に含まれ、乳幼児からお年寄りまで飲むことができます。
ビタミンCはレモンの約20倍、緑茶の約30倍と言われており、加熱しても成分が壊れにくい”プロビタミンC”が多く含まれるのは柿の葉だけ。
4gのティーバッグから約1リットル分の柿の葉茶をお飲みいただけます
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愛媛県西条市丹原町。長年「柿作りの名人」と呼ばれた柿農家さんのとある農地は、やがて園主が高齢となり耕作を続けることができなくなりました。市街地から山間部に移り住んだ私たちはその農薬や化学肥料が使われなくなった農地を引き継ぎ、柿の葉茶の製造に取り組みはじめました。
自家製ゆえ、大量生産することはできませんが、柿の産地の豊かな恵みを皆様に届けることができれば幸いです。
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購入は弊所へのメッセージまたはポポン・ト農園インスタグラム、BASEよりお願いいたします。
オーガニック柿の葉茶・ポポン茶(自家製柿の葉茶)ティーバッグ4g10袋
¥1,000 税込
愛媛丹原柿の葉茶 ポポン・ト農園

SEARCH104(サーチ東予)の2025年版発行

この度「高校生と家族のための東予企業情報誌」SEARCH104(サーチ東予)の2025年版が発行されました。

昨年度よりも紙面が大幅に増えた今年は、新居浜市、西条市、四国中央市内の30の事業者が掲載されています。

就職先の検討に高校生並びに高校生の保護者の皆さんに是非ご覧いただきたく存じます。

弊所は取材協力として編集・撮影を一部担当致しました。

 

雑誌「インタビュー」2月号 インタビュー&執筆担当

弊所では今年も地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

1月20日に発売された2024年2月号では、NHK朝の連続ドラマの誘致が行われている「十河信二」について、四国鉄道文化館・十河信二記念館加藤圭哉館長にお話を聞き、また昨年惜しくも解散となった別子銅山親友会の皆さんにその45年の活動の歴史をお聞きしました。

以下出版社サイトより引用

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諦めず信念を貫き、新幹線を走らせた十河 信二

四国鉄道文化館 十河信二記念館

館長 加藤 圭哉 氏

西条・新居浜の地域で~新幹線の生みの親である十河信二を朝ドラに~という機運が高まっている。17年前に西条市の観光スポットとして建設された鉄道歴史パーク in SAIJOには、十河信二記念館があり、困難な大事業に信念をもって立ち向かった足跡を見ることができる。十河信二とはどのような人物であったのか、加藤圭哉館長にインタビューしました。

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別子銅山親友会45年の歴史に幕

別子銅山親友会

坑夫 伊藤 浩 氏

坑夫 曽我 守雄 氏

運搬夫 野住 藤二郎 氏

選鉱夫 中川 正男 氏

別子銅山など、鉱山で働いていた方々で結成されていた別子銅山親友会。メンバーの減少と高齢化の為、活動を終え解散となった。結成当初から角野新田町にある大山積神社で、山の恵みに感謝する伝統行事である「大鉑の歌」を復活させ、新年祭式で奉唱してきた。親友会の皆さんに、45年間の活動内容やその思いをインタビューしました。

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この機会に是非ご覧ください。

雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。

https://www.fujisan.co.jp/product/1281696129/new/

広告会社ナレーション

https://narrations.jp/index.html

赤弾チョップ(あかだまちょっぷ)Tシャツ販売開始!

南海放送ラジオTIPSにて火曜日を担当する鳥生洋文さんと、おなじく南海放送ラジオモーニングディライト金曜日を担当する江刺伯洋アナと弊所代表が番組企画にて結成したラップグループ「赤弾チョップ(あかだまちょっぷ)」。

この度1stシングル「ファンタジー」デジタルリリースを記念して、Tシャツが完成しました!

ロゴマークを前面にあしらったモデルを色サイズ等豊富にご用意しております。是非この機会にご覧くださいませ。

購入はリンク先(外部サイト)より
https://www.ttrinity.jp/shop/office_florida/collection/29721?search_sort_type_id=3

雑誌「インタビュー」10月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

9月20日に発売された2023年10月号では、アゴラリユース東予制服循環プロジェクトを手掛ける空間屋-me you -の岡田美恵さんにインタビューしました。

以下出版社サイトより引用

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子育て世代待望の制服循環プロジェクト

使わなくなった制服を寄付してもらい刺繍取り・クリーニングをして必要とされる方に安く販売する制服循環プロジェクトを行っているアゴラリユース東予。子どもたちが学校へ通うため身に着ける制服は、成長期の子どもたちのサイズが合わなくなることも多い上、昨今デザイン性の高いブランド志向が強く高価なものとなっている。子どもが多ければその負担も大きい。そんな中で制服のリユースはありがたい。SDGsの取り組みで自分にできることとして始めた制服リユースについての思いを岡田美恵さんにインタビューしました。

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この機会にぜひご覧ください。

雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。

https://www.fujisan.co.jp/product/1281696129/new/

広告会社ナレーション

https://narrations.jp/index.html