雑誌「インタビュー」12月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
11月20日に発売された2024年12月号では、お祭り特集として、新居浜・岸影太鼓台の皆さんと、西条・本町お供だんじりの皆さんにお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
新調!岸影太鼓台
岸影自治会長 明石 良輝 氏
岸影太鼓台新調委員長 渡辺 文隆 氏
新調統括補佐 伊藤 豪 氏
運営委員長 越野 慎一 氏
青年団長 福延 隆宏 氏
天保4年(江戸時代)からの歴史を受け継いできた岸影太鼓台。令和の時代に七代目が新調され地元は喜びに沸き今年の祭りを迎えた。有史以来変わらぬ縞の天幕に飛龍と虎の高蘭幕。新たに水面に映る平等院鳳凰堂を描いた七代目の太鼓台。親父から息子へ、そして孫へとつながる先人から受け継いだ岸影の伝統とは。岸影太鼓台が新調建設に至った経緯と岸影太鼓台の歴史と魅力をインタビューしました。
「お供」の伝統を誇りに本町お供だんじり
伊曽乃神社祭礼本町御供だんじり
大川 隆三 氏
胡 光 氏
曽我部 有司 氏
白川 剛 氏
塩﨑 源一郎 氏
伊曽乃神社祭礼において、常に神輿の後に付き御供の役割を担う、本町御供だんじり。祭礼の渡御行列では、全77台の最後尾を務める。御城下の町人街で一番栄えていた本町がだんじり保有300年以上の歴史を持ち、最も古いだんじりとされている。本町が御供だんじりと言われる所以や役割についてインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
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