カテゴリー: 四国中央市

高校生と家族のための東予企業情報誌「SEACRH104(サーチ東予)」2027発刊!

愛媛県東予東部、四国中央・新居浜・西条の企業情報が詰まった、高校生向け就職情報誌「SEARCH104」2027年版が発刊されました。

掲載企業・団体は合わせて40。三市の紹介や先輩インタビュー、高校生の疑問に答えるコーナーなど、充実した誌面となっています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は撮影および編集の制作協力を行いました。
企画・発行 ホージャクリエイト、ハートネットワーク

雑誌「インタビュー」6月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
5月20日に発売された2026年6月号では、開学8年を迎えた加計学園岡山理科大学獣医学部のみなさんと、四国中央市在住のデザイナー髙橋将太さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
—
獣医学への社会的ニーズに応える人材を輩出する
獣医学部長・大学院獣医学研究科長
浅沼 武敏 氏
獣医学科長・大学院獣医学専攻博士課程専攻長
杉山 晶彦 氏
獣医保健看護学科・大学院獣医保健看護学専攻修士課程専攻長 豊後 貴嗣 氏
いきものQOLセンター長
江藤 真澄 氏
2018年に岡山理科大学今治キャンパス獣医学部が設置されて8年。6年制の獣医学科、4年制の獣医保健看護学科、合わせて300人ほどの卒業生を送り出している。卒業生たちがどのような進路に進まれているのか、また今年度「いきものQOLセンター」が発足し、総合大学の強みを生かし、今治を拠点に岡山との学部の枠を超えた“獣工連携”による獣医療の新しいスタイル生活の質向上を図り動物とヒトの豊かな生活実現をめざす研究が始まっている。産学官の多様な地域社会との協働、共創の学びとは。現在の獣医学部での学びについてインタビューしました。
—
四国中央に新しいカルチャーを
新長谷寺芸術祭 十一面実行委員会
プロジェクト実行責任者 髙橋 将太 氏
四国中央市出身のアーティストが立ち上げた「新長谷寺藝術祭「十一面」。「日本一の紙のまち」として知られる四国中央市のもつ町のエネルギーをアートやデザインを通じて、新しい価値観を届けたいという思いから始まった芸術祭は今年3回目迎えた。回を重ねるごとに気づきが生まれ、試行錯誤をくりかえしながら、アーティストならではの視点で新しい試みに挑戦し続ける実行委員会代表の髙橋将太さんに、芸術祭への思いやふるさとの町への思いをインタビューしました。
—
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

雑誌「インタビュー」10月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
9月20日に発売された2025年10月号では、愛媛県立三島高校書道部の皆さん、新居浜のチームなかまちの江本さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
—
一枚の「紙」に未来の「迹」を残す
愛媛県立三島高等学校 書道部
顧問 橘 彩香 氏
部長 潮見 麻絢 氏
8月21日大阪・関西万博会場で書道パフォーマンス甲子園大会が行われ、愛媛県立三島高等学校書道部が出場し、日本文化を世界へ発信した。紙のまちを全国へ発信しようと18年前に僅か3校で始まった書道パフォーマンス甲子園は、毎年四国中央市で開催され、今や全国から104校が参加するまでの広がりを見せている。自分たちの思いを言葉にし、書に込める。衣装・音楽・書く姿で自分たちの世界観を創り出す書道パフォーマンス。開催地代表として出場した書道部の皆さんはどんな思いを書に込めたのか。万博でのパフォーマンスを終えた三島高校書道部顧問 橘先生と部員の生徒さん達にインタビューしました。
—
10年先を見据えたまちづくりを
チームなかまち 江本 裕由子 氏
新居浜市中萩公民館を中心に、社協、民生、PTA、親路の会、体振、連合自治会など、中萩校区の各種団体が連携し、中萩のまちづくりのために活動するボランティア組織「チームなかまち」。その中心となって組織を動かす江本裕由子さんは、これまでPTA活動に始まり約30年以上にわたって地域活動の一翼を担ってきた。様々な地域課題に直面しながらも、解決策を導くための地道な活動を続ける江本さんの思いをインタビューしました
—
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

雑誌「インタビュー」8月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
7月20日に発売された2025年8月号では、日本YEG小野知一郎会長・四国YEG小野正人会長のご兄弟、ジョブプロジェクト株式会社越智克枝副社長にお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
—
永続は日本らしさにあり
日本商工会議所青年部
2025年度会長 小野 知一郎 氏
四国ブロック日本商工会議所青年部連合会
会長 小野 正人 氏
情熱と広い視野を持った若き経営者たちで組織されるYEG(商工会議所青年部)。地域の経済発展の支えとなり次代を担うリーダーとして商工会議所活動の一翼を担う全国組織、日本商工会議所青年部の今年度会長に新居浜出身で小松YEGの小野知一郎氏が就任。また、四国ブロックの会長には新居浜YEGの小野正人氏が就任。兄弟でそれぞれYEG活動の先頭に立ち「YEG Common」のスローガンに込めた思いや、 活動内容、各地域との連携、未来への展望などをインタビューしました。
—
地域と一緒に高みを目指す
ジョブプロジェクト株式会社
副社長 越智 克枝 氏
事業開発やDX推進のコンサルティングなどを行うジョブプロジェクト株式会社(東京本社)が、2023年に内閣府より採択されたデジタル田園都市国家構想交付金をうけ、愛媛県四国中央市にコワーキングスペースジョブプロDXステーションを併設した愛媛支社を設立。更には経済産業省地域未来牽引企業の支援機関として四国代表企業の認定を受け、市内企業のビジネスマッチングやDX支援、人材育成のための支援などを行っている。東京から四国中央市に移住し、マーケティング、新規事業開発、EC事業などの経験豊富なプロであり、ジョブプロジェクト株式会社副社長の越智克枝副社長に、支援内容などをインタビューしました。
—
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

高校生と家族のための東予企業情報誌「SEACRH104(東予)」2026発刊!

愛媛県東予東部(四国中央市・新居浜市・西条市)の企業情報が詰まった、高校生向け就職情報誌「SEARCH104」2026年版が発刊されました。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は撮影および編集の制作協力を行いました。

雑誌「インタビュー」6月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
5月20日に発売された2025年6月号では、今治市長・徳永繁樹さん、SASUKEプレイヤー・愛媛銀行三島支店宮岡良丞さんにお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
—
「STAGE CHANGE」
今治市長 徳永 繁樹 氏
今年2月の今治市長選挙において2期目の当選を果たされた 徳永繁樹氏。1期目の4年を市民に評価され、2期目のスタートを切った。「ステージ・チェンジ」と銘打ち、実行力の高い組織改編、未来への新しい風を吹き込む5つの戦略などの今期の政策や、3月の山火事に学ぶ防災施策など、これまでの経過と今後の今治市まちづくり戦略について今治市長徳永繁樹氏にインタビューしました。
常に全力を出し切り成長する
宮岡 良丞 氏
全国から選りすぐりの強者たちが競う、人気のテレビスポーツバラエティ番組「SASUKE」に出場し、昨年100人の中で唯一ファイナリストとなり、一躍注目の的となった宮岡良丞さんに、夢に向かって挑戦し続ける強い思いをインタビューしました。
—
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

TOKI家具館「開業医様の病院家具修理事例」インタビュー

この度、新居浜市にあるTOKI家具館メンテナンス様の「開業医様の病院家具修理事例」において、弊所にてインタビューおよび執筆を行いました。
この機会に是非ご覧ください。
インタビュー先
・かりやま整形外科様(西条市)
・新谷ウィメンズクリニック様(新居浜市)
・藤田歯科医院様(四国中央市)

雑誌「インタビュー」10月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
9月20日に発売された2024年10月号では、新居浜観光ガイドの会の皆さんおよび宇摩史談会の皆さんにお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
—
新居浜観光ガイドの会
会長 石川 潔 氏
副会長 井上 重美 氏
副会長 西原 礼子 氏
企画部長 佐伯 重安 氏
会計部長 横山 雅樹 氏
新居浜市の観光施設マイントピア別子を発着し、東洋のマチュピチュなど別子銅山の産業遺産をめぐる観光バスツアーでガイドとして活躍する新居浜観光ガイドの会。観光客に楽しんでいただけるガイドをしたいと、会員皆が勉強会を重ねながら、ほぼ毎日行われている実践で話術を磨いている。おもてなしの心で新居浜の歴史を伝える思いや今後の活動について、石川会長をはじめ役員方々にインタビューしました。
—
宇摩史談会
会長 鴨 威 氏
会計・事務局 児山 均 氏
編集次長兼事務局次長 加藤 弘 氏
結成して50周年を迎えた宇摩史談会。記念会誌も発行し今後の活動にも意欲をみせる。歴史を探求し伝承する活動への思いや今後の活動について、鴨会長をはじめ役員方々にインタビューしました。
—
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション

SEARCH104(サーチ東予)の2025年版発行

この度「高校生と家族のための東予企業情報誌」SEARCH104(サーチ東予)の2025年版が発行されました。

昨年度よりも紙面が大幅に増えた今年は、新居浜市、西条市、四国中央市内の30の事業者が掲載されています。

就職先の検討に高校生並びに高校生の保護者の皆さんに是非ご覧いただきたく存じます。

弊所は取材協力として編集・撮影を一部担当致しました。

 

雑誌「インタビュー」4月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

3月20日に発売された2024年4月号では、四国中央市観光協会井原司会長、エクセルイングリッシュスクールのクリス=ウルフさんにお話を聞きました。

以下出版社サイトより引用

—

四国中央市の魅力を発信する観光協会

四国中央市観光協会 会長 井原 司 氏

桜祭りから始まり、山焼き、菜の花まつり、お茶まつり、あじさいまつり、花火大会にコスモス祭、秋祭りまで,毎月切れ目無く観光祭りを繰り広げる四国中央市。春の観光シーズンを迎え、人々の移動もコロナ前以上に活発になり、各業界では観光客を呼び込もうと様々な取り組みが行われている。四国中央市における観光についてどのようにアピールされていくのか、四国中央市観光協会 井原司会長にインタビューしました。

英語は道具 コミュニケーションスキルを高めたい

エクセルイングリッシュスクール

代表講師 クリス ウルフ 氏

新居浜で英語を教え始めて約40年。小・中・高校の教員免許を持ち、英語教育学の資格を持つ教育のプロ、エクセルイングリッシュスクールの代表講師クリスウルフ氏。新居浜の地で教室を開講し、子どもから社会人までのレッスンに加え、テンプル大学の非常勤講師も務める。約40年にわたり日本で英語教育に携わってこられたクリスウルフ氏にインタビューしました。

この機会に是非ご覧ください。

雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。

https://www.fujisan.co.jp/product/1281696129/new

広告会社ナレーション

https://narrations.jp/index.html