雑誌「インタビュー」10月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
9月20日に発売された2024年10月号では、新居浜観光ガイドの会の皆さんおよび宇摩史談会の皆さんにお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
新居浜観光ガイドの会
会長 石川 潔 氏
副会長 井上 重美 氏
副会長 西原 礼子 氏
企画部長 佐伯 重安 氏
会計部長 横山 雅樹 氏
新居浜市の観光施設マイントピア別子を発着し、東洋のマチュピチュなど別子銅山の産業遺産をめぐる観光バスツアーでガイドとして活躍する新居浜観光ガイドの会。観光客に楽しんでいただけるガイドをしたいと、会員皆が勉強会を重ねながら、ほぼ毎日行われている実践で話術を磨いている。おもてなしの心で新居浜の歴史を伝える思いや今後の活動について、石川会長をはじめ役員方々にインタビューしました。
宇摩史談会
会長 鴨 威 氏
会計・事務局 児山 均 氏
編集次長兼事務局次長 加藤 弘 氏
結成して50周年を迎えた宇摩史談会。記念会誌も発行し今後の活動にも意欲をみせる。歴史を探求し伝承する活動への思いや今後の活動について、鴨会長をはじめ役員方々にインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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友近サスペンス劇場『外湯巡りミステリー・道後ストリップ嬢連続殺人』一般公開開始!!

先日クランクアップをお伝えしたYouTubeチャンネル「フィルムエストTV」製作の映像作品「道後ストリップ嬢連続殺人」が同チャンネルにて公開開始となりました。
皆様も是非ご覧いただき、本編は元よりタイトル・主題歌・CMなど細部にこだわった「昭和平成サスペンスあるある」をご堪能ください。また愛媛の皆様においては、見慣れた風景が「あの頃」に戻ったかのような映像も合わせてお楽しみください。
動画アドレスは以下の通りです。
弊所は助監督として愛媛ロケにてスタッフ参加した他、各種制作協力を行いました。

雑誌「インタビュー」8月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
7月20日に発売された2024年8月号では、B&G新居浜海洋クラブの皆さんおよび愛媛果汁食品株式会社古川勝浩代表取締役にお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
B&G新居浜海洋クラブ
会長 米谷 方利 氏 監督 堤 孝二 氏
渉外担当 山内 真斗夏 氏 BG担当 近藤 敬子 氏
BG担当 余吾 綾 氏
セーリングの楽しさを知ってもらおうと設立されたB&G新居浜海洋クラブでは、小学生を対象とした体験教室などを開き、セーリング競技の普及を図っている。また、夏休みなど長期休暇中の児童が勉強だけでなく郷土学習や防災教育・自然体験・スポーツなど様々な学びを行う子育て支援事業「BG塾」にも取り組んでいる。B&G新居浜海洋クラブの詳しい活動内容や、セーリングの魅力を、米谷会長をはじめ、活動を支える皆さんにインタビューしました。
柑橘文化を支える新たなチャレンジ
愛媛果汁食品株式会社
代表取締役 古川 勝浩 氏
創業60年の愛媛果汁食品株式会社。柑橘文化を支え守っていくという強い思いのもとで、安全で安心な製品を作る為に創業当時から変わらず選果・搾汁・加工までを一貫して行い、多くを手作業にこだわり続ける。また既存の事業に加えクラフトビールの製造販売も始めた。時代の変化に伴う生活スタイルや食の変化に柔軟に対応しながら歩んできた60年と今後の展望を、三代目社長古川勝浩氏にインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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新居浜市移住推進ドラマ「ちょうどよい幸せ」DVD発売開始!

2021年にYoutubeにて全6話が公開されたドラマ「ちょうどよい幸せ」が、1本の長編映画となってDVD化されました。
以下販売ページ紹介より
愛媛県新居浜市を舞台に、聡子(主演:友近)たちが巻き起こす「移住体験ツアー」てんやわんや物語。
2022年劇場版作品
本編64分+特典映像
日本/カラー
[あらすじ]
移住体験ツアーの参加者を迎える、市職員の聡子(友近)と恵(須藤茉麻)。バスから降りる参加者の中に、聡子の元旦那、友之(久保田悠来)の姿が!驚きと怒る聡子。一方、お互いの将来を考えてツアーへの参加を決めた直貴(佐藤永典)と由希絵(藤木由貴)はなんだか険悪な雰囲気。そんな“訳あり”な一行は新居浜のまちを山へ海へ駆け巡るが、途中、由希絵が遭難する事件勃発!!みんなで協力して捜すが。。。
新居浜での移住体験ツアーを機に聡子と友之、直貴と由希絵が選んだ人生とは。そして、それぞれが見つけた“幸せ”とは。
監督・脚本・編集:大森研一
出演:
友近
久保田悠来
須藤茉麻
佐藤永典
藤木由貴
バッファロー吾郎A
この機会に是非お求めください。
弊所は監督助手として、当作品を支援しました。

無農薬栽培柿の葉茶、今年も販売開始 ポポン・ト農園

弊所が企画運営しております「ポポン・ト農園」にて今年も無農薬栽培の柿の葉を使ったお茶を販売します。
第一弾は今年5月に収穫した新茶。ティーバッグ4g10袋入りです。
柿の名産地・愛媛県西条市丹原町で育った柿の葉から作った自家製柿の葉茶。
栽培時に農薬は使用していません。
ノンカフェインで、ビタミン、ミネラル、ポリフェノールが豊富に含まれ、乳幼児からお年寄りまで飲むことができます。
ビタミンCはレモンの約20倍、緑茶の約30倍と言われており、加熱しても成分が壊れにくい”プロビタミンC”が多く含まれるのは柿の葉だけ。
4gのティーバッグから約1リットル分の柿の葉茶をお飲みいただけます
愛媛県西条市丹原町。長年「柿作りの名人」と呼ばれた柿農家さんのとある農地は、やがて園主が高齢となり耕作を続けることができなくなりました。市街地から山間部に移り住んだ私たちはその農薬や化学肥料が使われなくなった農地を引き継ぎ、柿の葉茶の製造に取り組みはじめました。
自家製ゆえ、大量生産することはできませんが、柿の産地の豊かな恵みを皆様に届けることができれば幸いです。
購入は弊所へのメッセージまたはポポン・ト農園インスタグラム、BASEよりお願いいたします。
オーガニック柿の葉茶・ポポン茶(自家製柿の葉茶)ティーバッグ4g10袋
¥1,000 税込
愛媛丹原柿の葉茶 ポポン・ト農園

SEARCH104(サーチ東予)の2025年版発行

この度「高校生と家族のための東予企業情報誌」SEARCH104(サーチ東予)の2025年版が発行されました。

昨年度よりも紙面が大幅に増えた今年は、新居浜市、西条市、四国中央市内の30の事業者が掲載されています。

就職先の検討に高校生並びに高校生の保護者の皆さんに是非ご覧いただきたく存じます。

弊所は取材協力として編集・撮影を一部担当致しました。

 

愛媛舞台「友近サスペンス劇場」クランクアップ

この度、芸人・友近さんが主演し、YouTubeチャンネル「フィルムエストTV」が製作する、”80年代風2時間サスペンスドラマ”「友近サスペンス劇場 外湯巡りミステリー『道後温泉ストリップ嬢連続殺人』」の撮影が松山市道後、今治市内、伯方島など各地をロケ地に行われ、クランクアップしました。

ドラマには主人公で記者役の友近さん(松山市出身)の他、相棒役にモグライダー芝さん(松野町出身)、時東ぁみさんなどが出演していて、ストリップ劇場で踊り子が殺された事件を主人公らが追います。
配信は「フィルムエストTV」などで今年8月〜9月の予定で行われます。
是非ご期待ください。
弊所は助監督を担当し、当ドラマの撮影支援業務を行いました。
フィルムエストTV (YouTube)
フィルムエストTV (X)

雑誌「インタビュー」6月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

5月20日に発売された2024年6月号では、飯尾泰和東予信用金庫理事長にお話を聞きました。

以下出版社サイトより引用

地域に根ざした協同組織金融機関

東予信用金庫 理事長 飯尾 泰和 氏

コロナ禍を経て、貯蓄から投資へという大きな流れになり、労働賃金も上昇。今後の地元 東予地域にどのような影響をもたらしていくのか。「いつでも身近でお手伝い」を合言葉に、地域に身近な存在として地元経済を支える信用金庫の役割について東予信用金庫 飯尾泰和理事長にインタビューしました。

この機会に是非ご覧ください。

雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。

https://www.fujisan.co.jp/product/1281696129/new

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https://narrations.jp/index.html

短編映画「激情」(寺町聡太朗監督)相生なぎさ短編映画祭にて準グランプリ受賞

愛媛県松山市を舞台にした短編映画「激情」(寺町聡太朗監督)が、相生なぎさ短編映画祭にて見事準グランプリを受賞しました。

この度の受賞、誠におめでとうございます。

弊所では当映画の制作を担当し、支援致しました。

寺町監督の益々のご活躍を祈念いたします。

相生なぎさ短編映画祭

http://aioi-nagisa.com/index.html

ラップ曲制作『 eV – エブ 』アキシのゲーム部屋テーマソング

この度、Youtubeチャンネル「アキシのゲーム部屋」(チャンネル登録者数13万人。2024年5月現在)のテーマソング「eV – エブ」を制作しました。

チャンネルの主催者であるアキシさんの生い立ちからYoutuberとなった現在までを振り返り、ラップとして表現しました。

作曲は南海放送ラジオプレゼンターでもある鳥生洋文さん。

楽曲はチャンネルで公開されているMVにて聞くことができます。

この機会に是非お聞きください。

弊所によるアキシさんのラップ制作は「熱帯夜」に続き2作目です。

以下チャンネルでの楽曲紹介より

『 eV – エブ 』

作詞:アキシ、新居浜電気高校投手の三村くん

作曲:鳥生洋文

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前夜を意味する「Eve」と進化を意味する「Evolution」から

共通する頭文字EVをそのままタイトルにしました。

YOUTUBEをはじめる前夜から

進化を続けて今に至るまでをリリックにのせています。

“えぶ”とはどこかの方言で「歩く」を意味するとか。

たとえゆっくりでも一歩一歩を味わいながら進んでいきたいもんだ

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