2026.5.3 FM愛媛モリスタ、スペシャルゲストにSTU48中村舞さん

FM愛媛のモリスタこと毎週日曜よる8時「大森研一のStarting Line For The Future」。
5月3日の放送は映画「鬼ベラシ」DVD発売記念GWスペシャルコーナー、ゲストは主演のSTU48中村舞さん!

先日の特別上映会の楽屋にお邪魔して収録しました!現在DVD先行予約中です。
是非この機会にお聞きください!

なお番組公式Xの運用をひっそり始めました。こちらもどうぞよろしくお願いします。
https://x.com/fmehime_morista

弊所は当番組のディレクター兼進行を務めています。

赤弾チョップ、3rdシングル「フェイクスター」完成披露ライブ 歌詞全文公開

弊所が企画参加しているラップグループ赤弾チョップの3rdシングル曲、「フェイクスター」が完成。
3月14日には、松山市大街道で行われたイベント「ラジフェス」にてお披露目ライブが行われました。
今回も南海放送江刺伯洋アナウンサーの歌詞原案をラップに仕上げました。
この機会に是非ご覧ください。
(動画はよっしぃ様によるもの)

フェイクスター
作詞:江刺伯洋、フロリダ、鳥生洋文
作曲:鳥生洋文
(江刺)
フェイクスター午前四時ヒスタミン
流し込み過ぎてすぐ朝の光
隣のD見るヤフーコメント
オールドスターどけマストで
今夜も目覚めるジョーカー not冗談
喰らわすフロントチョーカー
ちょっと言い過ぎた言わないで人事部
もう定年さうん君を信じる
(フロリダ)
あれこれそれもAIくせー
俺がつきとめる例の名探偵
剥がれるメッキ、ステップバイステップ
うそ黒歴史なんか捨てちゃってる
本当のこと言や空気が暗い
世の中動くスクープorDIE
でもまインプレ稼いだモン勝ちだし
(knock knock)誰だろう?こんな夜中に・・
※(フック)
フェイクスター、偽りのスタンス
フェイクスター、妖のチャンス
フェイクスター、はじまりのダンス
フェイクスター、俺らフェイクスター
※繰り返し
(江刺)
フェイクスター午前2時ベッドルーム
撫でまわしてみてもあっち行けうーん
抱けない君よりSORA AI(そら、えーわい)
これだからパスさえもらえない
ちょっと言い過ぎ謝る三日分
掴んだと思ったのは枯葉のタンデム
偽りのメイクラブ(ラブ)
真実のフェイクラブ(ラブ)
(鳥生)
身に纏うはフェイクファーフェイクレザー
全部レプリカ誰でもいい満たせばニーズ
フェイクニュース溢れかえす巷の
有象無象聴け不毛なフロウ
はじめまして俺たち無法者
気取るアウトローそうまがい物
化けの皮被った勝ち誇った負け組の歌
いつか手に入れるさ待ちに待った勝ち組の空
※(フック)
フェイクスター、偽りのスタンス
フェイクスター、妖のチャンス
フェイクスター、はじまりのダンス
フェイクスター、俺らフェイクスター
※繰り返し
F to the A to the K to the E
隠し切れない中年のサイン
F to the A to the K to the E
虚勢張るのミドルエイジらしい
A to the K to the A to the だま
立ち枯れるまでまだまだまだ
A to the K to the A to the だま
赤弾チョップ稼ぐdollar,dollar

雑誌「インタビュー」4月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
3月20日に発売された2026年4月号では、西条市で林業を営む石鎚循環堂平川社長と、新居浜で100年以上のあんこ作りを続ける佐々木製餡所のお二人にお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
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「山師」という仕事 ~山に育てられて~
株式会社 石鎚循環堂
代表取締役 平川 絢也 氏
伐採・植林・育林など森林の保全・管理を仕事とする石鎚循環堂。創立者の平川純絢也さんは西条市の豊かな自然から生まれる水に魅了され大阪から移住し、山仕事を生業に選んだ。豊かな森林を保全していくこと、また、地域が抱える課題である草刈りや、うっそうと茂る木や枝の伐採なども行い地域社会にも貢献している。命の危険を伴う山仕事には確かな技術と体力が必要だが、未来の自然環境を自分たちの手で作り守っていくという強い使命感をもって取り組んでいる山仕事の魅力についてインタビューしました。
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100年の味 佐々木のあんこ
佐々木製あん所
二代目 佐々木 正賀 氏
三代目 佐々木 洋 氏
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この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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えひめ南予移住プロジェクト動画配信開始!なすなかにしさんが伊方・八幡浜で移住体験

この度「えひめ南予移住プロジェクト」として、愛媛県南予地方、九つの市町への移住を促進するプロジェクトの一環として、著名人が南予を訪れ、魅力を発掘する動画の配信が開始されています。
動画は愛媛県のYoutubeアカウント「愛媛ふるさと暮らし応援センター」にて順次公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は現場ディレクターおよび編集業務を担当しております。
▼愛媛ふるさと暮らし応援センター
以下引用
【大切な人と暮らしたいえひめ・南予(なんよ) 】
愛媛県南予地域には、都会では得られない「大切な人と暮らす」ゆったりとした時間が流れています。 ここでは、ゆっくり寛容な人とのつながりが日常にあり、生活圏のすぐそばに豊かな自然環境ができています。この恵まれた環境の中で、子どもたちの成長を実感できる場所です。
さらに南予は、都市部では難しかった新しい夢や挑戦を叶える場所でもあります。
えひめ南予地域の移住については下記URLからチェック👇
・南予子育てガイド特設ページ https://e-iju.net/nanyo/
・えひめ移住コンシェルジュInstagram / live_in_ehime
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【伊方町編】
なすなかにしさんが愛媛県伊方町へ!

自然体験施設「瀬戸アグリトピア」からスタートした伊方町編。施設の紹介をしたあと、移住者が営むカフェで、伊方町の移住事情などを伺うトークをしました。また、二名津地区にある古民家をリノベーションした宿泊施設も見学しました。
【八幡浜市編】
お笑いコンビ・なすなかにしさんが愛媛県八幡浜市へ!

柑橘栽培が盛んで、九州と四国を結ぶ「四国の西の玄関口」としても知られる八幡浜市の移住事情を紹介。
地元客や観光客などが集う道の駅「みなっと」では、愛媛らしい特産品などを購入するなど八幡浜市の食の魅力を実感したお二人。また、物件紹介では破格の戸建てを紹介しました。コダテルでは、Uターン者の代表の濵田さんから、八幡浜市の魅力を聞き出します。

えひめ南予移住プロジェクト動画配信開始!エハラマサヒロさんが西予で移住体験

この度「えひめ南予移住プロジェクト」として、愛媛県南予地方、九つの市町への移住を促進するプロジェクトの一環として、著名人が南予を訪れ、魅力を発掘する動画の配信が開始されています。
動画は愛媛県のYoutubeアカウント「愛媛ふるさと暮らし応援センター」にて順次公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は現場ディレクターおよび編集業務を担当しております。
▼愛媛ふるさと暮らし応援センター
以下引用
愛媛県南予地域には、都会では得られない「大切な人と暮らす」ゆったりとした時間が流れています。 ここでは、ゆっくり寛容な人とのつながりが日常にあり、生活圏のすぐそばに豊かな自然環境ができています。この恵まれた環境の中で、子どもたちの成長を実感できる場所です。
さらに南予は、都市部では難しかった新しい夢や挑戦を叶える場所でもあります。
【前編】
エハラマサヒロも大興奮!!価値観が変わるポジティブな町 “西予市”とは!?

エハラマサヒロさんが愛媛県西予市へ!
宇和米博物館でぞうきんがけレースを体験!同施設内にある、西予市移住定住交流センター「せいよクラス」で西予市の移住事情について伺いました。また、5DKの家と、蔵や倉庫、畑もある物件も見学。その豪華さに驚きを隠せないエハラさんでした。
【後編】
エハラマサヒロ 移住に気持ち傾く!? 愛媛県西予市で移住事情を知る!

エハラマサヒロさんが愛媛県西予市へ!
後編は地元で人気のスーパー「ショッパーズ宇和店」へ。柑橘をはじめとした果物や野菜、加工品など地元の特産品が充実さにエハラさんもびっくり。
地域の人々が持ち寄った本が並ぶライブラリーなども交流スペースがあり、西予市での暮らしを垣間見ることができました。
また、卯之町の町並みにある「卯之町バールOTO」で移住者ともトーク。移住のきっかけや西予市での暮らしなどを深掘りしました。

雑誌「インタビュー」2月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
1月20日に発売された2026年2月号では、昨年秋、新居浜太鼓祭りの太鼓台位置情報アプリで注目された新居浜高専の皆さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
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太鼓台追跡アプリ「どんどこ」
新居浜工業高等専門学校
電気情報工学科主任・教授 袖 美樹子 氏
電気情報工学科5年生 袖研究室
山田 弥斗 氏
政田 心輝 氏
指宿 瑠希 氏
山田 晴斗 氏
新居浜工業高等専門学校 電気情報工学科 袖教授の研究室で、太鼓台の位置を追跡確認できるWebアプリ「どんどこマップ」が開発され、昨年の祭りで初めて運用された。新居浜太鼓祭りは四国三大祭りのひとつで祭りの時期には全国から多くの観客が訪れる。混雑する中で自分の推しの太鼓台の位置をリアルタイムで確認でき、初めて訪れる観光客も興味のある場所へ行きやすくなるというメリットがある。初めて運用した実証結果も踏まえ、開発に携わった袖教授と研究室の学生にインタビューしました。
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この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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えひめ南予移住プロジェクト動画配信開始!本並健治さん松野・鬼北を巡る

この度「えひめ南予移住プロジェクト」として、愛媛県南予地方、九つの市町への移住を促進するプロジェクトの一環として、著名人が南予を訪れ、魅力を発掘する動画の配信が開始されています。
動画は愛媛県のYoutubeアカウント「愛媛ふるさと暮らし応援センター」にて順次公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は現場ディレクターおよび編集業務を担当しております。
▼愛媛ふるさと暮らし応援センター
以下引用
愛媛県南予地域には、都会では得られない「大切な人と暮らす」ゆったりとした時間が流れています。 ここでは、ゆっくり寛容な人とのつながりが日常にあり、生活圏のすぐそばに豊かな自然環境ができています。この恵まれた環境の中で、子どもたちの成長を実感できる場所です。
さらに南予は、都市部では難しかった新しい夢や挑戦を叶える場所でもあります。
▼(第7弾)元プロサッカー選手・本並健治さんが愛媛県松野町へ!
松野町役場で移住のお話を伺ったり、移住者用町営住宅などを見学。
また、「道の駅 虹の森公園まつの」で町で人気のパン屋さんや産直市場なども巡りました。

▼(第8弾)
元プロサッカー選手・本並健治さんが愛媛県鬼北町へ!

道の駅で地元特産品の試食を楽しんだり、地元の方々の憩いの場であり観光客も宿泊できるコワーキングスペースを訪問したり、さらに鬼北町に移住した方のお話を伺うなど、鬼北町の魅力を余すところなく紹介します。

えひめ南予地域の移住については下記URLからチェック👇
・南予子育てガイド特設ページ https://e-iju.net/nanyo/
・えひめ移住コンシェルジュInstagram / live_in_ehime

えひめこども自然フェスタ2025にて「森のようちえん」映画上映!

12月21日に開催される「えひめこども自然フェスタ2025」にて「森のようちえん」映画が上映されます。
また2月7日に新居浜で、3月29日に西予でそれぞれ上映されます。

この機会に是非ご覧ください。
以下主催者チラシより引用
クラファンで完成した森のようちえんドキュメンタリー映画
ついに上映!
海・山・里、異なる風景の中でこども達はどう過ごし、どんな自然との出会い、仲間との出会い、自分との出会いがあるのか。
2024年3月から1年間、愛媛県内の森のようちえんを四季の移り変わりと共に撮影。
制作・上映費を募るクラウドファンティングでは 2025年4月に目標金額を上回って達成し、ついに感謝の気持ちと共にお披露目の日を迎えます!

えひめ南予移住プロジェクト動画配信開始!愛南町編

この度「えひめ南予移住プロジェクト」として、愛媛県南予地方、九つの市町への移住を促進するプロジェクトの一環として、著名人が南予を訪れ、魅力を発掘する動画の配信が開始されています。
動画は愛媛県のYoutubeアカウント「愛媛ふるさと暮らし応援センター」にて順次公開されています。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は現場ディレクターおよび編集業務を担当しております。
▼愛媛ふるさと暮らし応援センター
以下引用
愛媛県南予地域には、都会では得られない「大切な人と暮らす」ゆったりとした時間が流れています。 ここでは、ゆっくり寛容な人とのつながりが日常にあり、生活圏のすぐそばに豊かな自然環境ができています。この恵まれた環境の中で、子どもたちの成長を実感できる場所です。
さらに南予は、都市部では難しかった新しい夢や挑戦を叶える場所でもあります。
▼(第5弾)どりあんずが愛媛県愛南町へ!愛南町民が集う大人気道の駅に驚き!先輩移住者との交流も

「芸人界最弱集団」と称したことで話題になった「浜田軍団」の軍団員でもある、どりあんずさんが愛媛県愛南町へ!
どりあんずさんがはじめに訪れたのは、テレビドラマ「笑うマトリョーシカ」のロケ地にもなった「石垣の里・外泊」。
絶景の景色を見た後には、愛南町民が集う「道の駅 みしょうMIC」で地元の特産品などを購入。東京ではあまり見られない野菜に驚きを隠せない様子でした。
また、「ゲストハウス カイタク舎」を営む 移住者・森さんにもインタビュー。愛南町での暮らしぶりをお聞きしました。
どりあんずさんが見つけた「暮らしの豊かさ」を、皆さんはどう感じましたか?
ぜひ、コメント欄に感想や質問をお寄せください。
▼(第6弾)どりあんずが愛媛県愛南町へ!四国一の水揚げ量 びやびやカツオに驚愕‼︎

「芸人界最弱集団」と称したことで話題になった「浜田軍団」の軍団員でもある、どりあんずさんが愛媛県愛南町へ!
後編は、前日の夜に訪れた「スナックジュン」の話題からスタート。愛南町は、人口に対してスナックの店舗数が多いんだとか。愛南町での夜のひとときを楽しんだお二人。
続いてご紹介するのは、愛南漁協。四国一の水揚げ量を誇るカツオの水揚げに奇跡的に立ち会えました!隣接されている「市場食堂」では水揚げされたばかりで鮮度抜群の「びやびやカツオ」を試食。その美味しさに驚きを隠せないお二人でした。
どりあんずさんが見つけた「暮らしの豊かさ」を、皆さんはどう感じましたか?
ぜひ、コメント欄に感想や質問をお寄せください。

雑誌「インタビュー」12月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
11月20日に発売された太鼓台特集の2025年12月号では、新居浜・新田太鼓台の皆さん、坂出・川津太鼓組の皆さんにお話をお聞きしました。
以下出版社サイトより引用
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平和運行73年 新調!新田太鼓台
新居浜太鼓祭り川西地区新田太鼓台
新田連合自治会長 塩田 正 氏
青年団団長 永井 新吾 氏
青年団副団長 小笠原 真也 氏
現場責任者 近藤 光 氏
運営部副部長 藤田 圭祐 氏
新居浜太鼓祭り川西地区の新田太鼓台が、今年新調し、お披露目となった。一宮神社前での指揮者を落とすほどの豪快な放り投げで観衆を沸かす新田太鼓台が、新たな姿で歴史を刻んだ。新田太鼓台の顔でもある飛龍をはじめ地元地域の伝承を取り入れたオリジナルの飾り幕はこだわり抜いた自信作。新調に至った経緯やこだわりの飾り幕、太鼓台の魅力、についてインタビューしました。
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新調!川津太鼓組
香川県坂出市川津町 春日神社秋季例大祭
川津太鼓組
総代会会長 林 隆司 氏
世話人会代表 國重 満 氏
太鼓台団長 野方 竜輝 氏
新調委員会台場制作リーダー 川田 隆文 氏
新調委員会飾り幕制作リーダー 谷本 元紀 氏
香川県坂出市川津町の川津太鼓組が今年新調し4代目が誕生した。先代は新居浜の岸影太鼓台を購入していたこともあり、新居浜との交流も深い。昭和60年頃より讃岐太鼓の形から現在の形に変化している。江戸後期から続く歴史と伝統を大切に、真新しい太鼓台を地域の誇りとして、これからの未来へ希望をつなぐ。新調に至った経緯やご苦労、太鼓台の魅力、についてインタビューしました。
—
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
広告会社ナレーション