映画「身近き、短き、家族かな」公式サイトオープン

2022年6月3日よりシネマサンシャイン重信にて公開されるオール愛媛・松山ロケ映画「身近き、短き、家族かな」の公式サイトが公開されました。

桝形浩人さん主宰、劇団P.Sみそ汁定食の舞台作品を岩城一平監督が映画化した当作品の情報を、是非公式サイトよりご覧くださいませ。

https://kazokukana.com

中年男・ヒロシのもとに成長し大人になった子供たちが帰ってきた。

久し振りの再会に、精一杯のご馳走を振る舞うヒロシ。家族が集う食卓は賑やかで幸せだった。それはどこにでもある家族の風景・・のはず。

しかし、何かがオカシイこの家族。ヒロシのいないところで奇妙な打ち合わせをする子供たちはなぜ今になって帰ってきたのか?

やがて明らかになる家族の目的とは?

可笑しくて、オカシイ、そしてちょっぴり哀しい家族の物語。

監督・脚本・編集 岩城一平

原作       桝形浩人

出演       桝形浩人、奥村真友里、長本奈月、山田裕二、2B

         スオウアキラ他

弊所は演出助手として当作品に参加しました。

西条市の名喫茶店/レストラン「白馬」がTシャツとなって復活

弊所では地域に現存するデザインを未来に残すべく、店舗等ロゴをTシャツにする活動を行なっています。

今回は西条市登道商店街にて営業し、人気を博していた「白馬」さんです。店舗および看板ロゴをモチーフにTシャツを制作、販売開始しました。

また向かいにあるDIY工房オクノホソミチさんとのコラボレーションにて両店のロゴの入ったダブルネームTシャツもご用意しております。

この機会に是非お求めください。

https://www.ttrinity.jp/shop/office_florida/collection/26686

弊所はこれからもかつて盛況だった名店のロゴをTシャツに残し、街の記憶を呼び起こします。

■白馬

愛媛県西条市にかつてあった喫茶店・レストラン。昭和47年オープン。商店街の衰退に伴い約40年の営業に幕を下ろした。名前の由来は「一番美しい生き物」だとする白馬。当時の記憶と共にロゴがTシャツとして復活する。

雑誌「インタビュー」4月号”にいはま森のようちえん”インタビュー&執筆担当

弊所オフィス・フロリダでは地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

3月20日に発売された2022年4月号では、世界中で広がりを見せる「森のようちえん」を新居浜市で実践している「にいはま森のようちえん」から保育士の近藤章さんをインタビューしました。

親子イベントからはじまり現在は認可外施設として預かり保育を実施するまでになった「にいはま森のようちえん」のストーリーや理念、近藤さんの野外保育への想いを、この機会に是非ご一読くださいませ。

広告会社ナレーション

https://narrations.jp/index.html

AKI’s KITCHENのRAPソング完成、写真・動画募集

愛媛県西条市を拠点に、ベトナム風サンドウィッチ「バインミー」の販売を中心に活動するキッチンカー、AKI’s KITCHENのRAPソングが完成しました!

この度完成を記念して、曲に合わせたプロモーションビデオを制作します。

つきましてはAKI’s KITCHENの販売するバインミーなどの商品、キッチンカー、店主やそれらと共に自撮りした写真・動画を広く募集し、映像に使用したく存じます。

写真・動画の募集は2022年5月9日まで。

AKI’s KITCHENの出店情報をもとに撮影いただき、是非弊所までお送りいただくか、Facebook/Instagram上ハッシュタグ #アキズキッチンラップ を付けて投稿してください。

AKI’s KITCHENファンの皆さんと共にプロモーションビデオを完成させましょう!

今回の楽曲はこちらです。現在はリリック(歌詞)のみをテロップにした動画を公開しております。一部店主等の写真を使用しております。完成作品のご参考にご覧ください。

AKI’s KITCHEN RAP
作詞:新居浜電気高校投手の三村くん
作曲:LOVE CHICKEN
アーティスト:かえるい&フロリダ

歌詞:
はいはいお知らせピンポンパンポンピン
来週マルシェが待ち遠しい
三度の飯よりサンドウィッチ
なみんなも食べれば感動し

そんなのないやろ西条に、とか
いやいやほんとさマジ本気
シェアして繋がるファン同士
ほら見て会場満場一致で選ぶトラックは赤と白

スマホ片手にパシャっとしよう
忘れぬパクチー片時も
AKI’s KITCHEN、バインミ何挟もう?

原作/桝形浩人×監督・脚本・編集/岩城一平 映画「身近き、短き、家族かな」予告編公開中

劇団P.Sみそ汁定食主宰・桝形浩人さんによる戯曲を原作に、昨年松山市内で撮影された映画「身近き、短き、家族かな」の予告編が公開されています。

監督は愛媛を拠点に活躍する岩城一平さんは、『赤シャツの逆襲』『ソローキン女子の憂鬱』『記憶の葉っぱ』『二番町の片隅で』など多くの愛媛ゆかりの作品を手がけています。

映画は6月3日金曜日より、シネマサンシャイン重信にて公開されます。この機会にぜひご覧ください。

弊所は演出助手として作品の支援を行いました。

愛媛国際映画祭ワークショップ/伊予農業高等学校映画教室成果作品「田舎にピントを合わせると」公開中

2021年度の愛媛国際映画祭のワークショップとして行われた伊予農業高等学校映画教室の成果作品「田舎にピントを合わせると」が公開されています。

https://eiff-jp.net/film/focus/

田舎にピントを合わせると

生徒たち10人は昨年夏から秋にかけて映画製作に必要なシナリオ作成、機材操作などを学び、冬休みの三日間をかけてショートフィルムを撮影、完成させました。

本来お披露目上映会が伊予市内で予定されていましたが、残念ながら新型コロナ禍第6波の影響を受け中止となってしまいました。

本作品では伊予市の魅力を高校生らが表現しています。是非たくさんの方にご視聴いただき、生徒らを励ますことができれば幸いです。

弊所ではワークショップ主幹のヒメブタの会様のサポートをさせていただきました。

田舎にピントを合わせると

If You Focus On The Countryside

伊予市を舞台にした「甘平」と「みはや」の物語

IYO夢みらい館で働く「甘平」。まじめに仕事に取り組む傍ら、大学時代に所属していたサークル「写真部」で培ったスキルを活かして仕事で使う写真を撮影したりしている。そんな甘平の元にサークルの先輩「みはや」がやってくる。都会での暮らしに疲れたというみはやを案内して伊予市を見て回る甘平。そこで2人が見つけたものとは!

監督・脚本;井上奈智

助監督;兵頭穂乃花/中原駿介/吉井悠

撮影;宮田奈月妃/岩佐萌花/日野彩乃

音声;長尾健太/坪田弓月

記録;村上愛惟

出演;山本翔也(甘平役)/黒川華連(みはや役)

2022年/約12分/日本

2月26日オンライントークイベント「さらば、何かしらの しこくらいふ。」開催

来る2月26日夜、オンライントークイベントを開催します。タイトルは「さらば、何かしらの しこくらいふ。」

新居浜を拠点に活動するクリエイターらと共に、【移住】【コワーキング】【フリーランス】【シティプロモーション】【四国/愛媛/新居浜】をテーマにかつて無いユルさで語る120分のリモートトークセッションです。

観覧は以下のアドレスにて無料。上記テーマにご興味のある方は是非ご覧ください。またシェア・拡散いただきこの機会に多くの方にご視聴いただければ幸いです。

登壇者への質問もチャット・コメントにてどんどんお寄せください。

さらば、何かしらの しこくらいふ。

しこくらいふ𝄇 YouTube Live版 西暦2022年2月26日19時公開生配信

日時:2022年2月26日19-21時

URL:https://youtu.be/uaXwNyr-8BQ

出演:

高坂類(hink DESIGN)
https://www.instagram.com/ruitakasaka/

木村孝(木村孝写真事務所)
https://kimurakou.com/index.html

柳川あこ(ミカンワークス/新居浜びず)
https://mikanworks.jp
https://niihama.biz

高田ともみ(作家)
https://note.com/tomomitakada/

皆尾裕(オフィス・フロリダ)
https://izlibeach.com
https://www.facebook.com/zykflorida

女傑・高坂類の号令により2018年突如はじまった地域クリエイター生態系「しこくらいふ」の主たるクルーが再度集結し【移住】【コワーキング】【フリーランス】【シティプロモーション】【四国/愛媛/新居浜】をかつて無いユルさで語る120分のリモートトークセッション。そしてあるクルーから放たれる衝撃の事実。

ソトコトオンライン記事執筆 日本最古の道後温泉にキーパーソン集結。最先端の議論が発信されました。〜関係人口サミットin道後温泉レポート〜

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

https://sotokoto-online.jp/local/12523

今回「みんなの道後温泉 活性化プロジェクト」の一環として先頃開催された「関係人口サミットin道後温泉」を取材しました。

会場では全国から集まったキーパーソンから関係人口の最新動向などについて活発な意見が交わされました。

この機会に是非ご覧くださいませ。

最終話直前!新居浜ドラマ「ちょうどよい幸せ」をより楽しめる撮影裏話トーク公開中

新居浜市への移住促進を目的に、地域の魅力を発信するWEBドラマ「ちょうどよい幸せ」。昨年末から毎週1本ずつ公開されましたが、次回1月29日公開分にて最終話(全6話)となります。

2022年に入り、大森研一監督の冠ラジオ番組「大森研一 のStarting Line for the Future」(FM愛媛にて毎週日曜20時より放送)では、「ちょうどよい幸せ」主演の友近さん他、佐藤永典さん、藤木由貴さん、須藤茉麻さん、久保田悠来さんを招いてドラマ撮影に関するトークが繰り広げられました。

ドラマをより楽しめる番組は現在、公式Youtubeチャンネルにてスタジオ内の映像付きで公開中です。この機会に是非ご覧ください。

FM愛媛日曜20時 ゲスト : 友近さん 「大森研一のStarting Line for the Future」 特別編001

FM愛媛日曜20時 ゲスト : 新居浜移住促進ドラマ俳優陣 「大森研一のStarting Line for the Future」

雑誌「インタビュー」2月号インタビュー担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

今年最初の発行となる2022年2月号(1月20日発売)では新居浜市を拠点に活躍するプロマジシャン黒川遼さんをインタビューしました。

新居浜高専奇術部を立ち上げ、社会人を経て一念発起しマジシャンとしてプロデビューした黒川さん。

コロナ禍を機に教育分野へ挑戦し、演劇とマジックを融合させた舞台作品の公演を開始しました。

「マジックを通じて思いを伝え、想像力を刺激する」という黒川さんの表現活動への思いを是非ご一読くださいませ。

広告会社ナレーション
https://narrations.jp/index.html