南海放送ラジオ新番組 江刺伯洋のモーニングディライト0(ゼロ)オープニングテーマ曲ラップ制作

この度、南海放送ラジオで新番組「江刺伯洋のモーニングディライト0(ゼロ)」の放送が開始されました。
弊所では当番組のオープニングテーマ曲にてラップ楽曲を制作しました。
この機会に是非お聞きください。
なお、毎週金曜日朝7時から放送の朝ワイド「江刺伯洋のモーニングディライト」でも、オープニング曲にてラップを担当しております。
合わせてお楽しみください。

番組名:江刺伯洋のモーニングディライト0(ゼロ)
放送局:南海放送ラジオ
放送日時:毎週金曜日12時から13時
作詞・ラップ:フロリダ
作曲・コーラス:鳥生洋文
歌詞:
真っ昼間の レッドシグナル
フレッシュなのが うれしくなる
天守閣の 上に住まう
ような聞き心地の奴は レディオスター
昼でもモーニング 喫茶店スタイル
息吐くように やけにディライト
お相手はそう 江刺伯洋
さあカウントダウン 3,2,1,0

雑誌「インタビュー」8月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
7月20日に発売された2025年8月号では、日本YEG小野知一郎会長・四国YEG小野正人会長のご兄弟、ジョブプロジェクト株式会社越智克枝副社長にお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
永続は日本らしさにあり
日本商工会議所青年部
2025年度会長 小野 知一郎 氏
四国ブロック日本商工会議所青年部連合会
会長 小野 正人 氏
情熱と広い視野を持った若き経営者たちで組織されるYEG(商工会議所青年部)。地域の経済発展の支えとなり次代を担うリーダーとして商工会議所活動の一翼を担う全国組織、日本商工会議所青年部の今年度会長に新居浜出身で小松YEGの小野知一郎氏が就任。また、四国ブロックの会長には新居浜YEGの小野正人氏が就任。兄弟でそれぞれYEG活動の先頭に立ち「YEG Common」のスローガンに込めた思いや、 活動内容、各地域との連携、未来への展望などをインタビューしました。
地域と一緒に高みを目指す
ジョブプロジェクト株式会社
副社長 越智 克枝 氏
事業開発やDX推進のコンサルティングなどを行うジョブプロジェクト株式会社(東京本社)が、2023年に内閣府より採択されたデジタル田園都市国家構想交付金をうけ、愛媛県四国中央市にコワーキングスペースジョブプロDXステーションを併設した愛媛支社を設立。更には経済産業省地域未来牽引企業の支援機関として四国代表企業の認定を受け、市内企業のビジネスマッチングやDX支援、人材育成のための支援などを行っている。東京から四国中央市に移住し、マーケティング、新規事業開発、EC事業などの経験豊富なプロであり、ジョブプロジェクト株式会社副社長の越智克枝副社長に、支援内容などをインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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松山舞台!アンダーグラウンド・ヴァイオレンス短編映画「珈琲の味」(寺町聡太郎監督)クラウドファンディング実施中!

愛媛県今治市在住の若手映画監督・寺町聡太郎さんが松山市を舞台に撮った、アンダーグラウンド・ヴァイオレンス短編映画「珈琲の味」がただいまクラウドファンディングを行い、制作費・上映会費用・映画祭出品費用などの支援を求めています。
是非ご支援、情報拡散のご協力をお願いいたします。

「珈琲の味」
出演:
伊澤恵美子(『子宮に沈める』『僕のなかのブラウニー』)
盛公輔(『やがて海になる』『シケモクとクズと花火と』)
料治洋之(『激情』『ちょびひげ』)
Taiga Saito 齋藤大雅(舞台『寝ても覚めないように』)
弊所は当作品へ制作支援を行いました。

高校生と家族のための東予企業情報誌「SEACRH104(東予)」2026発刊!

愛媛県東予東部(四国中央市・新居浜市・西条市)の企業情報が詰まった、高校生向け就職情報誌「SEARCH104」2026年版が発刊されました。
この機会に是非ご覧ください。
弊所は撮影および編集の制作協力を行いました。

雑誌「インタビュー」6月号 インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
5月20日に発売された2025年6月号では、今治市長・徳永繁樹さん、SASUKEプレイヤー・愛媛銀行三島支店宮岡良丞さんにお話を聞きました。
以下出版社サイトより引用
「STAGE CHANGE」
今治市長 徳永 繁樹 氏
今年2月の今治市長選挙において2期目の当選を果たされた 徳永繁樹氏。1期目の4年を市民に評価され、2期目のスタートを切った。「ステージ・チェンジ」と銘打ち、実行力の高い組織改編、未来への新しい風を吹き込む5つの戦略などの今期の政策や、3月の山火事に学ぶ防災施策など、これまでの経過と今後の今治市まちづくり戦略について今治市長徳永繁樹氏にインタビューしました。
常に全力を出し切り成長する
宮岡 良丞 氏
全国から選りすぐりの強者たちが競う、人気のテレビスポーツバラエティ番組「SASUKE」に出場し、昨年100人の中で唯一ファイナリストとなり、一躍注目の的となった宮岡良丞さんに、夢に向かって挑戦し続ける強い思いをインタビューしました。
この機会に是非ご覧ください。
雑誌は県内明屋書店他、WEB注文も可能です。
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映画「インビジブルハーフ」予告編公開開始!レインダンス映画祭でワールドプレミア上映

2023年に松山市を舞台に撮影された映画「インビジブルハーフ」がこの度完成し、予告編の公開が開始されました。
当作品はイギリス最大のインディペンデント映画祭、第33回レインダンス映画祭にてワールドプレミア上映が行われます。
今後の公開情報を是非お待ち下さい。

西山将貴初長編映画「インビジブルハーフ」
主演 シエラ璃砂
奥野みゆ 平澤 瑠菜
撮影 山本周平
クリーチャーデザイン KAIHO
音楽 堀本陸
VFX Cao Moji
共同プロデューサー 鈴木龍
プロデューサー 坂本篤
監督/脚本/編集 西山将貴
弊所は制作担当として撮影に参加しました。

松本怜生1st写真集「Re:O」発売

愛媛県西条市出身の俳優、松本怜生さんの写真集「Re:O」が本日発売されました。
松本さんはNHK朝の連続ドラマ「おむすび」への出演や、2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」への主演も決定するなど活躍中です。

写真集は愛媛県で撮影が行われ、松本さんの出身地・西条市でも故郷を思う松本さんの姿が切り取られています。

写真集は全国の書店やインターネットにて購入することができます。
以下出版社であるKADOKAWAのサイトより引用。

https://www.kadokawa.co.jp/product/322411000053/


松本怜生1st写真集 Re : O
原点回帰の旅へ。ここからまた、松本怜生をはじめよう

松本怜生の故郷、愛媛での撮影を敢行。
自身が通っていた小学校や、野球部の仲間と共に汗を流した高校、時間を忘れ野球の練習に明け暮れていた河川敷、
そんな青春時代を過ごしていた思い入れのある場所を巡る中で、
地元の方々からもたくさんの温かい声援を受けることに。

故郷での撮影だからこそ捉えられた、穏やかな素の表情を満載に収録。
タイトルにも込められた「Re:(再び)」「O(原点)」…【原点回帰】の想いに相応しい一冊が完成。
そして、これからの飛躍も願い、決意も新たにする…。

定価: 3,300円 (本体3,000円+税)
発売日:2025年04月25日 判型:A4変形判 ページ数:112 ISBN:9784047382947

当所はロケ地コーディネイト他制作協力を行いました。
関係者の皆様大変お世話になりました。

えひめ自然保育連盟、自主映画制作上映クラウドファンディング挑戦中

愛媛県内で自然保育に取り組む団体からなる「えひめ自然保育連盟」が現在、自主ドキュメンタリー映画の制作とその上映を目的としたクラウドファンディングを実施しています。
年間を通じて愛媛県内の「森のようちえん」での子供らの様子を映像に収めて一本の映画にし、広く上映していく為、100万円の目標金額を設定し、調達達成に向け活動しています。
クラウドファンディングの申し込みは2025年4月18日まで。
映画公開は12月21日を予定しています。
この機会に是非ご検討ください。
弊所では昨年より当映画制作を行っております。

「小さな神様と私」公開開始

令和6年度愛顔感動ものがたり映像部門準グランプリ作品「小さな神様と私」、公式Youtubeにて公開が開始されました。
是非ご覧ください。

出演:ふじたゆかり 徳永 塁 近藤 衣都嬉
皆尾 明子 皆尾 桐 佐竹史恵
原作:森田 帆南『小さな神様と私』
題字:徳永 塁
監督・撮影・編集:皆尾 裕
撮影協力:縁側のとき キッチンアトリエ Calmo
コピー商会 頓珍漢プロダクション 山山写真館

受賞報告「愛顔感動ものがたり映像部門」準グランプリ

この度愛媛県の主催する令和6年度愛顔感動ものがたりの映像部門にて、弊所が制作した「小さな神様と私」が準グランプリを受賞しました!
昨年度の「愛顔感動ものがたり」エピソード部門の入賞エッセイを原作に、アレンジを加えて愛媛県西条市丹原町を舞台に撮影を行いました。
授賞式並びに上映会は2月24日に松山市のシネマルナティックにて行われ、当日以降公式YouTubeにて作品が公開されます。
公開までしばらくお待ちください。
またシネマルナティックでの様子は後日別途ご報告いたします。
取り急ぎ当作品の関係者の皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
弊所は令和4年度に続き二度目の準グランプリを頂きました。