弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。
9月20日に発売された2025年10月号では、愛媛県立三島高校書道部の皆さん、新居浜のチームなかまちの江本さんにお話をお聞きしました。


以下出版社サイトより引用
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一枚の「紙」に未来の「迹」を残す
愛媛県立三島高等学校 書道部
顧問 橘 彩香 氏
部長 潮見 麻絢 氏
8月21日大阪・関西万博会場で書道パフォーマンス甲子園大会が行われ、愛媛県立三島高等学校書道部が出場し、日本文化を世界へ発信した。紙のまちを全国へ発信しようと18年前に僅か3校で始まった書道パフォーマンス甲子園は、毎年四国中央市で開催され、今や全国から104校が参加するまでの広がりを見せている。自分たちの思いを言葉にし、書に込める。衣装・音楽・書く姿で自分たちの世界観を創り出す書道パフォーマンス。開催地代表として出場した書道部の皆さんはどんな思いを書に込めたのか。万博でのパフォーマンスを終えた三島高校書道部顧問 橘先生と部員の生徒さん達にインタビューしました。
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10年先を見据えたまちづくりを
チームなかまち 江本 裕由子 氏
新居浜市中萩公民館を中心に、社協、民生、PTA、親路の会、体振、連合自治会など、中萩校区の各種団体が連携し、中萩のまちづくりのために活動するボランティア組織「チームなかまち」。その中心となって組織を動かす江本裕由子さんは、これまでPTA活動に始まり約30年以上にわたって地域活動の一翼を担ってきた。様々な地域課題に直面しながらも、解決策を導くための地道な活動を続ける江本さんの思いをインタビューしました
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この機会に是非ご覧ください。
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