カテゴリー: 松山

大森研一監督作・五色そうめんCM

新居浜市移住推進ドラマ「ちょうどよい幸せ」や映画「未来へのかたち」などの大森研一監督による五色そうめん様のテレビCMが5月20日より愛媛県内民放各局にて放映開始されます。

弊所では制作業務を担当致しました。

南海放送ラジオ火曜日Tipsラップソング制作!

ご縁をいただき、南海放送ラジオ火曜日Tipsのラップソングをプレゼンターの鳥生洋文さんとコラボして制作しました。

地域をラップで盛り上げようとする中年枠(と勝手に想定)で番組にも呼んでいただきました。

この度は誠にありがとうございました。

弊所では企業・団体・個人様向けのPR用にラップを作詞および楽曲プロデュースいたします。実際のラップをする方はどなたでも構いません。お気軽にお声がけください。

【歌詞】

お相手はマスター・ヒロフミトリュウ
トークとミュージック挑む二刀流
聞けばすぐさま未知との遭遇
エアーかradikoか君ならどうする

南海放送火曜日Tips
午後のひとときクリティカルヒット
聴きたいラジオが見つかる日
メッセージ迷わずお気軽に

チューニング迷わないTuesday
初耳リスナーも言う「スゲー」
あなたに届けるグッドミュージック
グッドミュージックと軽快トーク

チューニング迷わないTuesday
業界人も耳ヲ貸スベキ
あなたと味わうグッドミュージック
グッドミュージックな火曜日Tips

映画「身近き、短き、家族かな」公式サイトオープン

2022年6月3日よりシネマサンシャイン重信にて公開されるオール愛媛・松山ロケ映画「身近き、短き、家族かな」の公式サイトが公開されました。

桝形浩人さん主宰、劇団P.Sみそ汁定食の舞台作品を岩城一平監督が映画化した当作品の情報を、是非公式サイトよりご覧くださいませ。

https://kazokukana.com

中年男・ヒロシのもとに成長し大人になった子供たちが帰ってきた。

久し振りの再会に、精一杯のご馳走を振る舞うヒロシ。家族が集う食卓は賑やかで幸せだった。それはどこにでもある家族の風景・・のはず。

しかし、何かがオカシイこの家族。ヒロシのいないところで奇妙な打ち合わせをする子供たちはなぜ今になって帰ってきたのか?

やがて明らかになる家族の目的とは?

可笑しくて、オカシイ、そしてちょっぴり哀しい家族の物語。

監督・脚本・編集 岩城一平

原作       桝形浩人

出演       桝形浩人、奥村真友里、長本奈月、山田裕二、2B

         スオウアキラ他

弊所は演出助手として当作品に参加しました。

原作/桝形浩人×監督・脚本・編集/岩城一平 映画「身近き、短き、家族かな」予告編公開中

劇団P.Sみそ汁定食主宰・桝形浩人さんによる戯曲を原作に、昨年松山市内で撮影された映画「身近き、短き、家族かな」の予告編が公開されています。

監督は愛媛を拠点に活躍する岩城一平さんは、『赤シャツの逆襲』『ソローキン女子の憂鬱』『記憶の葉っぱ』『二番町の片隅で』など多くの愛媛ゆかりの作品を手がけています。

映画は6月3日金曜日より、シネマサンシャイン重信にて公開されます。この機会にぜひご覧ください。

弊所は演出助手として作品の支援を行いました。

ソトコトオンライン記事執筆 日本最古の道後温泉にキーパーソン集結。最先端の議論が発信されました。〜関係人口サミットin道後温泉レポート〜

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

https://sotokoto-online.jp/local/12523

今回「みんなの道後温泉 活性化プロジェクト」の一環として先頃開催された「関係人口サミットin道後温泉」を取材しました。

会場では全国から集まったキーパーソンから関係人口の最新動向などについて活発な意見が交わされました。

この機会に是非ご覧くださいませ。

映画「身近き、短き、家族かな」クランクアップ!

劇場公開映画「身近き、短き、家族かな」の撮影が松山市で行われ、先日無事にクランクアップしました。

この映画は俳優で劇作家の枡形浩人さんが主催する劇団P.Sみそ汁定食の舞台作品を映画化したもので、愛媛で活躍する映像ディレクターの岩城一平さんが映画用に脚本を書き、監督しました。

家族の幸せを「少し変わった家族」を通じて描いた物語。

撮影は松山市内で行われ、JR三津浜駅での空撮もありました。

弊所では演出応援として映画の諸準備や撮影の支援を行いました。

映画は来年6月シネマサンシャイン重信ほかで公開予定です。

メインキャストの四人

くるるさんワークショップ映像公開!

愛媛県在住の作家、くるるさんが西条森のようちえん参加の親子向けに行った小屋作りワークショップでは、海岸に漂着したゴミを拾い集め、小屋に装飾してステキな作品が完成しました。

弊所でその様子をダイジェストにした映像を制作しましたので、是非ご覧ください。

くるるさんワークショップの様子をダイジェスト版で公開中

くるるwith工房オクノホソミチmeets西条森のようちえん

愛媛県松山市を拠点に全国で活動する作家くるるさんのワークショップの様子を撮影しました。

今回は海岸に漂着したゴミを親子で拾い集め、廃材に目や鼻をつけるなど装飾をして、木製の小屋に貼り付け、また塗装しました。

小屋の制作は西条市のDIY工房、オクノホソミチさんによるもので、西条森のようちえんが呼びかけた子供たちは思い思いに筆やカナヅチを手に取り一つの作品を創り上げました。

映像は完成および公開次第またお知らせいたします。

▼くるる
https://www.kururu-egoskk.com

▼工房オクノホソミチ
https://www.facebook.com/KoubouOkunohosomichi

▼西条森のようちえん
https://www.facebook.com/saijonomori

ソトコトオンライン記事執筆 地図にない幻の海!?南瀬戸内海を知っているのは何県民?答えはシティポップに!

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

今回は、幻の海「南瀬戸内海」について。

心当たり、そして耳当たりのある方は、きっと、とある県に関係のある方に違いありません。

この機会に是非ご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/local/10127

ソトコトオンライン記事執筆 あの映画・ドラマも?愛媛の海が映えるロケ地4選!選ばれるロケ地の条件とは

現在弊所では「未来を作るSDGsマガジン」ソトコトのWEB版「ソトコトオンライン」にて記事を執筆中です。

今回のテーマは「愛媛の海ロケ地」。

映画・ドラマのロケ地としてもたくさんの作品に選ばれてきた愛媛の海。

約20年で500本以上のロケ支援実績のある「えひめフィルム・コミッション」の泉谷昇さんにお話を伺い、印象的な愛媛の海のロケ地を紹介します。

よろしければこの機会にご覧ください。

https://sotokoto-online.jp/local/6528