カテゴリー: 愛媛

雑誌「インタビュー」6月号 “神郷探訪”関係者インタビュー&執筆担当

弊所では地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

5月20日に発売された2022年6月号では、神郷まちづくり委員会の委員長 柴田誠治氏、記念誌編集委員 神野洋行氏、寄稿文作者 渡部 強氏をインタビュー。

この度、神郷まちづくり委員会10周年を記念して、公民館だよりに寄稿されていた200回を超える記事を1冊にまとめた「神郷探訪」が発行されました。

編集に関わった皆さんの思いや神郷まちづくり活動を通しての地域への思い、また今後の展望についてお聞きしています。

この機会に是非ご一読くださいませ。

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https://narrations.jp/index.html

大森研一監督作・五色そうめんCM

新居浜市移住推進ドラマ「ちょうどよい幸せ」や映画「未来へのかたち」などの大森研一監督による五色そうめん様のテレビCMが5月20日より愛媛県内民放各局にて放映開始されます。

弊所では制作業務を担当致しました。

愛媛国際映画祭ワークショップ/愛媛県フィルムクリエイター養成塾成果作品「ともに生きる」

2021年度の愛媛国際映画祭のワークショップとして行われたフィルムクリエイター養成塾。

ワークショップ参加者の一人である愛媛県内子町小田地区在住の映像作家・Ko-ki Karasudaniさんの成果作品「ともに生きる」がこの度完成、公開されています。

氏が自ら移住して体感した小田の温かさが、情緒溢れる映像で描かれています。

制作経緯や過程、作品に込めた思いなど、是非リンク先からご覧くださいませ。

https://dahlia199537.wixsite.com/almonds/post/【自主制作】ともに生きる

弊所ではワークショップ主幹のヒメブタの会様のサポートとして当作品にスタッフ参加させていただきました。

写真はKo-ki Karasudaniさんホームページでの紹介画像および弊所撮影の当日メイキング写真です。

南海放送ラジオ火曜日Tipsラップソング制作!

ご縁をいただき、南海放送ラジオ火曜日Tipsのラップソングをプレゼンターの鳥生洋文さんとコラボして制作しました。

地域をラップで盛り上げようとする中年枠(と勝手に想定)で番組にも呼んでいただきました。

この度は誠にありがとうございました。

弊所では企業・団体・個人様向けのPR用にラップを作詞および楽曲プロデュースいたします。実際のラップをする方はどなたでも構いません。お気軽にお声がけください。

【歌詞】

お相手はマスター・ヒロフミトリュウ
トークとミュージック挑む二刀流
聞けばすぐさま未知との遭遇
エアーかradikoか君ならどうする

南海放送火曜日Tips
午後のひとときクリティカルヒット
聴きたいラジオが見つかる日
メッセージ迷わずお気軽に

チューニング迷わないTuesday
初耳リスナーも言う「スゲー」
あなたに届けるグッドミュージック
グッドミュージックと軽快トーク

チューニング迷わないTuesday
業界人も耳ヲ貸スベキ
あなたと味わうグッドミュージック
グッドミュージックな火曜日Tips

ポポン・ト主催「続・マッチ展」開催を記念してグッズ販売を行います

2022年5月6日より西条市内のGuesthouse & Bar 寺SOULにて開催される企画展「続・マッチ展」において、弊所にて企画・販売を行なっているTシャツおよび主にジャパニーズシティポップを中心としたアナログレコードを展示会グッズとして販売いたします。

是非この機会にお立ち寄りください。

企画概要は以下の通りです。

続・マッチ展

日時:5月6日(金)~5月20日(金)

会場:Guesthouse & Bar 寺SOUL

外観および内観は以下よりご覧ください

開場時間:11時~16時(入場無料)

企画展『マッチのあった青春時代』(2022年1月15日〜3月6日 於・あかがねミュージアム)で展示されたマッチ箱を、あかがねミュージアムのご協力のもと再び展示します。

小さなマッチ箱に込められた デザインの魅力。

マッチのあった時代。もう戻りはしないその時代を“確かにあった時代”として客観的に見つめます。

ある人には懐かしく、ある人には新鮮で、ある人には切ないかもしれないマッチの時代。

あかがねミュージアムの石井俊祐さんが展示に際してインタビューした当時の思い出も、可視化して共に展示します。

会場では、簡単なドリンクとスイーツをご用意しております。アートスポット寺SOULの雰囲気を楽しみながら、ゆっくりとご覧ください。

(企画・展示 ポポン・ト)

映画「身近き、短き、家族かな」公式サイトオープン

2022年6月3日よりシネマサンシャイン重信にて公開されるオール愛媛・松山ロケ映画「身近き、短き、家族かな」の公式サイトが公開されました。

桝形浩人さん主宰、劇団P.Sみそ汁定食の舞台作品を岩城一平監督が映画化した当作品の情報を、是非公式サイトよりご覧くださいませ。

https://kazokukana.com

中年男・ヒロシのもとに成長し大人になった子供たちが帰ってきた。

久し振りの再会に、精一杯のご馳走を振る舞うヒロシ。家族が集う食卓は賑やかで幸せだった。それはどこにでもある家族の風景・・のはず。

しかし、何かがオカシイこの家族。ヒロシのいないところで奇妙な打ち合わせをする子供たちはなぜ今になって帰ってきたのか?

やがて明らかになる家族の目的とは?

可笑しくて、オカシイ、そしてちょっぴり哀しい家族の物語。

監督・脚本・編集 岩城一平

原作       桝形浩人

出演       桝形浩人、奥村真友里、長本奈月、山田裕二、2B

         スオウアキラ他

弊所は演出助手として当作品に参加しました。

西条市の名喫茶店/レストラン「白馬」がTシャツとなって復活

弊所では地域に現存するデザインを未来に残すべく、店舗等ロゴをTシャツにする活動を行なっています。

今回は西条市登道商店街にて営業し、人気を博していた「白馬」さんです。店舗および看板ロゴをモチーフにTシャツを制作、販売開始しました。

また向かいにあるDIY工房オクノホソミチさんとのコラボレーションにて両店のロゴの入ったダブルネームTシャツもご用意しております。

この機会に是非お求めください。

https://www.ttrinity.jp/shop/office_florida/collection/26686

弊所はこれからもかつて盛況だった名店のロゴをTシャツに残し、街の記憶を呼び起こします。

■白馬

愛媛県西条市にかつてあった喫茶店・レストラン。昭和47年オープン。商店街の衰退に伴い約40年の営業に幕を下ろした。名前の由来は「一番美しい生き物」だとする白馬。当時の記憶と共にロゴがTシャツとして復活する。

雑誌「インタビュー」4月号”にいはま森のようちえん”インタビュー&執筆担当

弊所オフィス・フロリダでは地域の“人の情報誌”「インタビュー」にてインタビューおよび執筆業務を担当しております。

3月20日に発売された2022年4月号では、世界中で広がりを見せる「森のようちえん」を新居浜市で実践している「にいはま森のようちえん」から保育士の近藤章さんをインタビューしました。

親子イベントからはじまり現在は認可外施設として預かり保育を実施するまでになった「にいはま森のようちえん」のストーリーや理念、近藤さんの野外保育への想いを、この機会に是非ご一読くださいませ。

広告会社ナレーション

https://narrations.jp/index.html

AKI’s KITCHENのRAPソング完成、写真・動画募集

愛媛県西条市を拠点に、ベトナム風サンドウィッチ「バインミー」の販売を中心に活動するキッチンカー、AKI’s KITCHENのRAPソングが完成しました!

この度完成を記念して、曲に合わせたプロモーションビデオを制作します。

つきましてはAKI’s KITCHENの販売するバインミーなどの商品、キッチンカー、店主やそれらと共に自撮りした写真・動画を広く募集し、映像に使用したく存じます。

写真・動画の募集は2022年5月9日まで。

AKI’s KITCHENの出店情報をもとに撮影いただき、是非弊所までお送りいただくか、Facebook/Instagram上ハッシュタグ #アキズキッチンラップ を付けて投稿してください。

AKI’s KITCHENファンの皆さんと共にプロモーションビデオを完成させましょう!

今回の楽曲はこちらです。現在はリリック(歌詞)のみをテロップにした動画を公開しております。一部店主等の写真を使用しております。完成作品のご参考にご覧ください。

AKI’s KITCHEN RAP
作詞:新居浜電気高校投手の三村くん
作曲:LOVE CHICKEN
アーティスト:かえるい&フロリダ

歌詞:
はいはいお知らせピンポンパンポンピン
来週マルシェが待ち遠しい
三度の飯よりサンドウィッチ
なみんなも食べれば感動し

そんなのないやろ西条に、とか
いやいやほんとさマジ本気
シェアして繋がるファン同士
ほら見て会場満場一致で選ぶトラックは赤と白

スマホ片手にパシャっとしよう
忘れぬパクチー片時も
AKI’s KITCHEN、バインミ何挟もう?

原作/桝形浩人×監督・脚本・編集/岩城一平 映画「身近き、短き、家族かな」予告編公開中

劇団P.Sみそ汁定食主宰・桝形浩人さんによる戯曲を原作に、昨年松山市内で撮影された映画「身近き、短き、家族かな」の予告編が公開されています。

監督は愛媛を拠点に活躍する岩城一平さんは、『赤シャツの逆襲』『ソローキン女子の憂鬱』『記憶の葉っぱ』『二番町の片隅で』など多くの愛媛ゆかりの作品を手がけています。

映画は6月3日金曜日より、シネマサンシャイン重信にて公開されます。この機会にぜひご覧ください。

弊所は演出助手として作品の支援を行いました。